大阪・京都・兵庫の弁護士事務所の情報

自己破産の相談は弁護士事務所へ

大阪市 大阪府

大阪府大阪市にある山口伸六法律事務所の情報

投稿日:

わたしは2年前にに自己破産した37歳のみこん男性です。

このページでは、自己破産を検討している方に、私の体験から得たお話をおつたえしています。

結論からいうと、自己破産は弁護士に無料相談して代わりで申し立ててもらうとスムーズにめんさい許可がもらえます。

近くの法律事務所

山口伸六法律事務所

所在地

〒540-0038大阪府大阪市中央区内淡路町2丁目4-17

TEL:TEL F兼 06-6946-7749

なぜ自己破産を申し立てたのかをはなしします。

スキルアップのてきすとや塾の購入をクレカのリボばらいで決済していました。

月の給料よりもリボ払いの利息の高額になってしまいました。

ある日大病をわずらい、治療費がかかるので、リボ払いの利息をしはらいきれなくなりました。

こまりはてた私は、消費生活センターや地元の弁護士会にでんわでおはなしをしたわけです。

すると自己破産でリボ払いの利息をナシにして、借金が無い状態にしたらどうかと提案されました。

そうして自分の所在地からあまりはなれていない弁護士事務所に電話して、直接じむしょに出掛けて、30分の無料めんだんをしたんです。

事務所には二回いくだけでした。

それから電話と郵送で事務所やべんごしとれんらくをとりあって自己破産の手続を進めました。

自己破産のもうしたてには着手金とべんごしさんの代理援助をあわせて約15万円ついやしました。

15万円を払うのうりょくがなかったので、法テラスの扶助制度を利用することで、いちじてきにたてかえました。

15万円をわたしのしはらいするのうりょくに従って、必要としたおかねを1か月毎に法テラスに口座引落でしはらいました。

結果的には、弁護士事務所にそうだんに行ってから10ヶ月後に、じこはさんの免責が許可をしてもらいました。

自己破産は、私のいっしょうの汚点です。

デビットカードはしようできるけれど、カードが利用できないデメリットがあります。

しかし、自己破産したじじつをほかのひとにいわなければ知られずにすむのです。

私がじこはさんしてしまったことを知っている人は、ごくげんていされています。

リボ払いのりそくがゼロになったことで、返済のふあんがなくなったのです。

このごろはクレジットカードの期限があっという間に終わるようにとまちながら仕事にいるわけです。

そういうわけで、じこはさんの申し立てをけんとうしているなら、めんさいにじかんがひつようとなるので、直ぐにべんごしじむしょにでんわして無料のそうだんを受けて手続きを。

-大阪市, 大阪府
-, ,

Copyright© 自己破産の相談は弁護士事務所へ , 2018 AllRights Reserved.