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大阪府大阪市にある鈴木達郎法律事務所の情報

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私は1ねんまえに自己破産した48歳のどくしん女です。

このホームページでは、じこはさんを検討している方に、私の実例からわかったないようを伝えています。

結論からいうと、じこはさんはべんごしに0えんで相談してだいりでもうしたててもらうともんだいなく免責きょかがもらえます。

近くの法律事務所

鈴木達郎法律事務所

所在地

〒530-0001大阪府大阪市北区梅田1丁目1-3-1519

TEL:TEL 06-4796-7000

どういう訳でじこはさんを申し立てたのかをお伝えします。

資格のしょうざいやこうしゅうかいの購入をクレジットカードのリボばらいでしはらいしていました。

月の収入よりもリボ払いの利息の高くなってしまいました。

あるひ大病をわずらい、しゅじゅつひがひつようなので、リボばらいの利息を払いきれなくなりました。

困り果てた私は、消費生活センターやそのちいきの弁護士会に電話でそうだんをしてみたのです。

そうすると自己破産でリボ払いの利息をゼロにして、借金が無いじょうたいにしたらどうかと提案されました。

それからわたしの居住地からあまりはなれていないほうりつじむしょに電話して、直で事務所に行って、30分の無料相談をしたわけです。

じむしょには2度行くだけでした。

それからつうわと郵便で事務所やべんごしと連絡をとりあって自己破産のてつづきを進めました。

自己破産のもうしたてには着手金と弁護士の代理援助をごうけいしてほぼ15万円つかいました。

15万円をしはらうちからが無かったので、法テラスの扶助制度をうまく使って、少しの間だけ建て替えました。

15万円をわたしのしはらいする力に応じて、ひつようとしたきんがくを月に1度法テラスに口座振替でしはらいました。

遂には、弁護士事務所にめんだんに行ってから10ヶ月後に、自己破産のめんさいが許可されました。

自己破産は、私のじんせいの汚点です。

デビットカードは使えるけれど、クレカがりようできない欠点があるというわけです。

その一方で、じこはさんしたことをたにんにいわなければ知られずに済むのです。

私が自己破産してしまった事を知っているひとは、ごく限られているわけです。

リボ払いの利息がなくなったことで、へんさいの不安がなくなったのです。

現在はカードのきげんが早くおわるようにとまちながらお仕事にいるわけです。

ということで、自己破産の申し立てを考えているなら、めんさいに時間がかかるので、すぐに法律じむしょにれんらくして無料めんだんをしてもらっててつづきを。

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