大阪・京都・兵庫の弁護士事務所の情報

自己破産の相談は弁護士事務所へ

大阪市 大阪府

大阪府大阪市にあるアンダーソン・毛利・友常法律事務所大阪オフィスの情報

投稿日:

わたしは4年前に自己破産した50代独身おんなです。

このホームページでは、自己破産を検討している人に、私の体験からわかったじょうほうを書いています。

こたえからいうと、自己破産は弁護士に0えんで相談して代理で申し立ててもらうともんだいなく免責許可がもらえます。

近くの法律事務所

アンダーソン・毛利・友常法律事務所大阪オフィス

所在地

〒530-0011大阪府大阪市北区大深町3-1

TEL:TEL 06-6485-5700

なぜ自己破産を申し立てたのかをお話します。

ビジネスの教材やセミナーの購入をクレジットカードのリボばらいで決済していました。

ひと月のしゅうにゅうよりもリボばらいの利息の高くなってしまいました。

あるひたいびょうをわずらい、ちりょうひようが払うことになるので、リボ払いの利息をはらいきれなくなりました。

困り果てた私は、消費生活センターやその地域の弁護士会にでんわで話をしたわけです。

そうしたら自己破産でリボ払いの利息を無しにして、しゃっきんがぜろの状態にしたらどうかと提案されました。

その後自分のきょじゅうちからあまりはなれていないべんごし事務所に通話して、直に事務所に出かけて、30分の無料相談をしました。

じむしょには2回行くだけでした。

そしてでんわと郵送で事務所や弁護士さんとれんらくをとりあってじこはさんの手続を進めました。

自己破産のもうしたてには着手金と弁護士の代理援助をあわせると大体15万円必要でした。

15万円を払う能力が無かったので、法テラスの扶助制度をりようすることで、一時的にたてかえました。

15万円を私の返済するちからに合わせて、ひつようとした金額を1か月毎に法テラスにこうざひきおとしでしはらいました。

結果的には、ほうりつじむしょに相談にあしをはこんでから10ヶ月後に、自己破産の免責が許可を受けたのです。

自己破産は、わたしのじんせいの汚点です。

デビットカードは使用できるけれど、クレカがしようできないデメリットがあるというわけです。

しかし、自己破産したことをまわりの人にいわなければ知られずに済むのです。

わたしが自己破産した事を知っているひとは、ごく限定されているわけです。

リボ払いの利息がなくなったことで、借金の悩みが消えました。

さいきんはクレジットカードのきげんがあっというまにおわるようにと待ちながら仕事にいるのです。

よって、じこはさんの申し立てを考えているなら、免責に時間がかかるので、すぐにほうりつ事務所に電話して無料のそうだんをやってもらって手続を。

-大阪市, 大阪府
-, ,

Copyright© 自己破産の相談は弁護士事務所へ , 2018 AllRights Reserved.