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大阪府大阪市にあるアットパートナーズ(弁護士法人)の情報

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わたしは何年か前にじこはさんした30歳の未婚男です。

当ブログでは、自己破産を考えている方に、わたしの経験から得たないようをおつたえしています。

結論からいうと、じこはさんは弁護士に無料そうだんしてかわりで申し立ててもらうともんだいなく免責きょかがもらえます。

近くの法律事務所

アットパートナーズ(弁護士法人)

所在地

〒541-0052大阪府大阪市中央区安土町2丁目3-13

TEL:TEL 06-6260-1766

なんで自己破産を申し立てたのかをかたりします。

ビジネスの商材やセミナーの入手をクレカのリボ払いで支払いしていました。

まいつきのきゅうりょうよりもリボ払いの利息のこうがくになってしまいました。

ある時大病をわずらい、治療費が必要なので、リボ払いのりそくを支払いきれなくなりました。

困り果てた私は、消費生活センターやその地域の弁護士会にけいたいでそうだんをしてみたのです。

そうすると自己破産でリボ払いの利息を無しにして、しゃっきんがぜろの状態にしたらどうかと提案されました。

そしてわたしの居住地から近距離の法律じむしょにでんわして、直接事務所に行って、30分の無料相談をしたのです。

事務所には2かい出向くだけでした。

それからでんわと郵便で事務所や弁護士さんとれんらくをとりあってじこはさんの手続きを進めました。

じこはさんの申立には着手金と弁護士さんの代理援助をあわせるとやく15万円かかりました。

15万円をはらう力がありませんでしたので、法テラスの扶助制度を利用して、すこしのあいだだけたてかえました。

15万円をわたしのへんさいするちからに応じて、かかったおかねを毎月法テラスにこうざふりかえで支払いました。

さいしゅうてきには、ほうりつ事務所に面談にあしをはこんでから十か月後に、自己破産のめんさいが許可をしてもらいました。

じこはさんは、私のいっしょうのおてんです。

デビットカードはりようできるけれど、クレジットカードが使えないデメリットがあるわけです。

だけども、自己破産した事をまわりの人にいわなければ知られずに済みます。

私が破産したことをしっているひとは、ごく限られているのです。

リボばらいの利息が無くなったことで、しゃっきんのくるしみがありません。

現在はクレカの期間がはやく終わるようにと待ちながら仕事にいるのです。

とにかく、自己破産の申し立てを考えているなら、免責にじかんがひつようとなるので、はじめからべんごし事務所に連絡してむりょうの面談をうけて手続を。

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