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わたしは過去に自己破産した35歳の未婚おとこです。

このサイトでは、自己破産を考えているかたに、私の実例から得た情報を書いています。

答えからいうと、自己破産は弁護士さんに0えんでめんだんして代理で申し立ててもらうと円滑に免責許可がもらえます。

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暁法律事務所

所在地

〒530-0047大阪府大阪市北区西天満4丁目5-5-601

TEL:TEL 06-6948-6105

どんな理由でじこはさんを申し立てたのかをお話します。

びじねすのしょうざいやセミナーのこうにゅうをクレジットカードのリボ払いでしはらいしていました。

毎月のしゅうにゅうがくよりもリボばらいの利息の高くなってしまいました。

ある日大病をわずらい、ちりょうひがかかるので、リボ払いのりそくを払いきれなくなりました。

困り果てた私は、消費生活センターや地元の弁護士会にけいたいでおはなしをしたわけです。

そうすると自己破産でリボ払いのりそくをゼロにして、しゃっきんが無いじょうたいにしたらどうかと提案されました。

そして自分の住所からあまりはなれていない弁護士事務所に電話して、直接じむしょに出向いて、30分の無料そうだんをしたわけです。

事務所には2回行くだけでした。

そしてでんわとゆうそうで事務所や弁護士さんと連絡をとりあって自己破産のてつづきを進めました。

じこはさんの申立にはちゃくしゅきんと弁護士さんの代理援助を合わせておよそ15万円必要でした。

15万円をはらうのうりょくがなかったので、法テラスの扶助制度を使って、一時的にたてかえました。

15万円をわたしの支払するのうりょくに応じて、掛かった金額を毎月法テラスに口座振替ではらいました。

さいしゅうてきには、ほうりつ事務所に面談に行ってから十か月後に、自己破産の免責がきょかをうけました。

じこはさんは、わたしのいっしょうの汚点です。

デビットカードは使えるけれど、カードがしようできない欠点があります。

けれども、破産したじじつを他の人にいわなければきづかれずに済みます。

私が自己破産したことをしる人は、ごく限定されているのです。

リボ払いの利息がなくなったことで、借金のしんぱいがなくなりました。

ちかごろはクレカの期限がはやく終わるようにとまちながらしごとにいるのです。

とにかく、自己破産のもうしたてをかんがえているなら、免責に時間がようするので、急いでほうりつ事務所に連絡して無料そうだんをやってもらって手続を。

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