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私は3年前に自己破産した41歳のみこんおとこです。

このブログでは、自己破産を考えているかたに、わたしのたいけんからえたお話をつたえています。

こたえからいうと、じこはさんはべんごしにむりょうそうだんして代わりで申し立ててもらうともんだいなく免責許可がもらえます。

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所在地

〒541-0041大阪府大阪市中央区北浜2丁目5-23-6F

TEL:TEL 06-6484-6071

どういうわけで自己破産を申し立てたのかをおつたえします。

ビジネスの教材やこうしゅうかいの入手をクレカのリボばらいで清算していました。

毎月のきゅうりょうよりもリボばらいの利息の高額になってしまいました。

あるひ大病をわずらい、ちりょうひが必要なので、リボ払いの利息を払いきれなくなりました。

とほうにくれた私は、消費生活センターやその地域の弁護士会に電話でお話をしてみたのです。

そうしたらじこはさんでリボ払いの利息を無しにして、借金が無い状態にしたらどうかと提案されました。

そして私のしょざいちからちかくにあるべんごしじむしょに電話して、直接事務所に出向いて、30分のむりょうめんだんをおこないました。

事務所には二回いくだけでした。

そしてつうわと郵送で事務所や弁護士さんと連絡をとりあってじこはさんの手続を進めました。

自己破産の申立てには着手金と弁護士さんの代理援助を合わせて大体15万円使いました。

15万円をしはらうのうりょくがありませんでしたので、法テラスの扶助制度をうまく使って、すこしのあいだだけたてかえました。

15万円を私のへんさいするちからに応じて、必要としたお金をまいつき法テラスにこうざふりかえでしはらいました。

ついには、弁護士事務所にはなしに行ってから10ヶ月後に、自己破産のめんさいが許可されました。

じこはさんは、私のじんせいの汚点です。

デビットカードはしようできるけれど、クレカが利用できないデメリットがあるわけです。

だけども、じこはさんした事実を他の人にいわなければしられずに済みます。

私がはさんしたじじつをしっているかたは、ごくげんていされているわけです。

リボばらいの利息がゼロになったことで、へんさいのしんぱいがなくなりました。

さいきんはクレカのきげんが早く終わるようにと待ちながらお仕事にいるわけです。

という訳で、自己破産のもうしたてを検討しているなら、免責に時間がようするので、すぐに弁護士事務所に連絡して無料そうだんを受けててつづきを。

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