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大阪府大阪市にあるJPS総合法律事務所の情報

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わたしは2年前にに自己破産した44歳の既婚じょせいです。

当ホームページでは、自己破産をけんとうしているかたに、わたしの事例から得たないようを伝えています。

結論からいうと、じこはさんはべんごしにタダで面談して代わりで申し立ててもらうとスムーズに免責許可がもらえます。

近くの法律事務所

JPS総合法律事務所

所在地

〒541-0042大阪府大阪市中央区今橋1丁目7-19-6F

TEL:TEL 06-6204-0555

何故自己破産を申し立てたのかをお話します。

びじねすのきょうざいや塾の購入をクレカのリボ払いでけっさいしていました。

1かげつのしゅうにゅうよりもリボ払いのりそくのこうがくになってしまいました。

ある時大病をわずらい、手術費がはらうことになるので、リボ払いのりそくを支払いきれなくなりました。

困り果てた私は、消費生活センターや地元の弁護士会にけいたいでそうだんをしました。

そうすると自己破産でリボ払いの利息を無しにして、借金がないじょうたいにしたらどうかと提案されました。

そしてうちのきょじゅうちから近くにあるべんごし事務所に通話して、直接じむしょに行って、30分の無料相談をしました。

じむしょには2回出向くだけでした。

そして電話と郵送で事務所や弁護士さんと連絡をとりあって自己破産の手続きを進めました。

じこはさんの申し立てにはちゃくしゅきんと弁護士さんのだいりえんじょを合わせると大体15万円ひつようでした。

15万円を支払う能力がありませんでしたので、法テラスの扶助制度をつかって、そのときだけ建て替えました。

15万円を私の返済する能力に応じて、必要としたお金を月に1回法テラスにこうざひきおとしで払いました。

遂には、法律じむしょにそうだんにいってから10ヶ月後に、自己破産のめんさいが許可をしてもらいました。

じこはさんは、私の人生の汚点です。

デビットカードはりようできるけれど、クレジットカードがつかえない欠点があるのです。

だけども、破産したじじつを誰にもいわなければ知られずに済みます。

わたしが自己破産してしまったことを知る人は、ごく限定されているのです。

リボばらいの利息が無くなったことで、へんさいの苦しみがきえました。

最近はカードの期間が早く終わるようにと待ちながら仕事におります。

という訳で、じこはさんのもうしたてを考えているなら、免責に時間がかかるので、ためらうことなくほうりつ事務所に連絡して無料相談をやってもらって手続きを。

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