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自己破産の相談は弁護士事務所へ

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大阪府大阪市にあるH&パートナーズ(弁護士法人)大阪梅田支店の情報

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私はいぜんにじこはさんした46歳のみこん男です。

このページでは、自己破産を考えている方に、わたしのじれいから得た情報を書いています。

答えからいうと、じこはさんは弁護士さんにむりょう相談して代わりで申し立ててもらうと問題なくめんさいきょかがもらえます。

近くの法律事務所

H&パートナーズ(弁護士法人)大阪梅田支店

所在地

〒530-0012大阪府大阪市北区芝田2丁目7-18-205

TEL:TEL 06-6372-1002

どんな理由で自己破産を申し立てたのかをかたりします。

びじねすの教材やセミナーの入手をカードのリボ払いで支払いしていました。

1か月の収入よりもリボばらいのりそくの高くなってしまいました。

ある時たいびょうをわずらい、治療費用がかかるので、リボばらいのりそくをはらいきれなくなりました。

途方に暮れた私は、消費生活センターや地元の弁護士会にけいたいで話をしてみました。

すると自己破産でリボ払いのりそくをゼロにして、借金が無いじょうたいにしたらどうかと提案されました。

そして自分の住所からきんきょりのべんごし事務所に通話して、直でじむしょに出かけて、30分のむりょう相談をおこないました。

事務所には2回出向くだけでした。

そしてでんわと郵送で事務所やべんごしとコミュニケーションをとりあって自己破産の手続きを進めました。

自己破産の申し立てには着手金とべんごしのだいりえんじょをあわせて約15万円費やしました。

15万円を払うのうりょくが無かったので、法テラスの扶助制度をつかって、そのときだけ建て替えました。

15万円を私のへんさいするちからにおうじて、かかったきんがくを月に1回法テラスに口座振替で払いました。

最終的には、べんごし事務所に相談に足を運んでから十か月後に、自己破産のめんさいが許可されました。

自己破産は、私の生涯の汚点です。

デビットカードは使えるけれど、クレカがしようできないデメリットがあるわけです。

けれども、じこはさんした事実を他の人にいわなければ気づかれずに済むのです。

私が自己破産した事実をしる人は、ごく限定されているわけです。

リボ払いの利息が無くなったことで、借金の不安がない状態です。

最近はクレカのきげんが早くおわるようにと待ちながらおしごとにいます。

ですから、自己破産の申し立てをけんとうしているなら、免責にじかんがかかるので、さいしょから法律じむしょに電話してむりょうのめんだんをやってもらって手続きを。

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