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自己破産の相談は弁護士事務所へ

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大阪府東大阪市にあるi(弁護士法人)本部東大阪法律事務所の情報

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私は4年前に自己破産した32歳の独身だんせいです。

このHPでは、自己破産を検討している方に、私の事例から得たおはなしをお伝えしています。

答えからいうと、自己破産は弁護士さんに無料相談してかわりでもうしたててもらうと問題なく免責許可がもらえます。

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i(弁護士法人)本部東大阪法律事務所

所在地

〒577-0056大阪府東大阪市長堂1丁目8-37

TEL:TEL 06-6781-0700

何で自己破産を申し立てたのかをお話します。

しかくの教材やこうしゅうかいの入手をクレジットカードのリボ払いで清算していました。

まいつきの給料よりもリボ払いの利息の高くなってしまいました。

ある時たいびょうをわずらい、手術費が必要になるので、リボ払いの利息を払いきれなくなりました。

困り果てた私は、消費生活センターや地元の弁護士会にけいたいで相談をおこないました。

そうするとじこはさんでリボ払いの利息をゼロにして、借金がぜろのじょうたいにしたらどうかと提案されました。

それからわたしの居住地からきんきょりの法律じむしょにでんわして、直接じむしょに出掛けて、30分の無料相談をしたんです。

事務所には二回足を運ぶだけでした。

そうして電話とゆうびんで事務所やべんごしとコミュニケーションをとりあってじこはさんの手続きをすすめました。

じこはさんの申し立てにはちゃくしゅきんと弁護士の代理援助を合わせておよそ15万円使いました。

15万円をしはらうのうりょくがなかったので、法テラスの扶助制度をつかって、少しの間だけ建て替えました。

15万円を私のしはらいする能力にあうようにして、ひつようとしたお金を1か月ごとに法テラスに口座引き落としで支払いました。

結局は、弁護士事務所に相談に行ってから10ヶ月後に、じこはさんの免責が許可を受けたのです。

自己破産は、わたしの一生のおてんです。

デビットカードは使えるけれど、クレカがつかえないデメリットがあるというわけです。

その一方で、はさんしたことを周りにいわなければしられずに済みます。

わたしが自己破産したじじつをしる人は、ごくかぎられているというわけです。

リボ払いの利息がゼロになったことで、しゃっきんの苦しみが消えました。

近頃はカードのきげんが早く終わるようにと待ちながらおしごとにいるわけです。

ですから、自己破産の申し立てをけんとうしているなら、免責にじかんが必要となるので、直ぐにほうりつじむしょに電話して無料そうだんをやってもらっててつづきを。

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