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大阪府大阪市にある法律事務所エクラうめだの情報

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私は何年か前に自己破産した35歳のシングルの男です。

当HPでは、じこはさんを検討しているかたに、私のじれいからわかった情報を書いています。

結論からいうと、自己破産は弁護士に0円でめんだんしてかわりで申し立ててもらうと円滑に免責きょかがもらえます。

近くの法律事務所

法律事務所エクラうめだ

所在地

〒530-0013大阪府大阪市北区茶屋町8-21-904

TEL:TEL 06-6375-7003

何で自己破産をもうしたてたのかを話しします。

じこけいはつの教材や塾のにゅうしゅをカードのリボ払いでしはらいしていました。

1か月の給料よりもリボ払いのりそくの高くなってしまいました。

あるとき大病をわずらい、手術費がひつようになるので、リボ払いのりそくを払いきれなくなりました。

とほうにくれたわたしは、消費生活センターやその地域の弁護士会に電話ではなしをしてみました。

そうすると自己破産でリボばらいの利息をゼロにして、借金が無いじょうたいにしたらどうかと提案されました。

そしてうちの住所からちかくにあるほうりつ事務所に通話して、直に事務所にいき、30分のむりょうそうだんをしたのです。

じむしょには二回行くだけでした。

それから電話とゆうびんでじむしょや弁護士さんと連絡をとりあってじこはさんの手続を進めました。

自己破産の申し立てには着手金とべんごしさんの代理援助を合計して約15万円費やしました。

15万円をはらうちからがありませんでしたので、法テラスの扶助制度を利用して、一時的に建て替えました。

15万円を私の返済するちからに従って、ひつようとしたきんがくを1か月ごとに法テラスに口座振替で支払いました。

最終的には、弁護士じむしょに話に足を運んでから10ヶ月後に、自己破産の免責が許可をうけたのです。

じこはさんは、わたしのいっしょうの汚点です。

デビットカードは使えるけれど、クレカがつかえないデメリットがあるのです。

けれども、破産した事実を周りのひとに言わなければしられずに済みます。

わたしがじこはさんしちゃったじじつを知っている人は、ごくげんていされているというわけです。

リボ払いの利息がなくなったことで、しゃっきんのなやみがありません。

ちかごろはクレカの期間が早く終わるようにと待ちながらしごとにおります。

ですから、じこはさんのもうしたてを考えているなら、めんさいにじかんがひつようとなるので、ためらわずにほうりつ事務所に連絡してむりょう面談をやってもらって手続きを。

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