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大阪府大阪市にある谷岡法律事務所の情報

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私は数年前に自己破産した38歳のどくしん女性です。

このホームページでは、自己破産をかんがえているひとに、私のじつれいから得たおはなしをお伝えしています。

結論からいうと、自己破産は弁護士に0えんでそうだんしてだいりで申し立ててもらうとスムーズに免責許可がもらえます。

近くの法律事務所

谷岡法律事務所

所在地

〒541-0043大阪府大阪市中央区高麗橋2丁目4-6-605

TEL:TEL 06-6224-0037

どんな理由でじこはさんを申し立てたのかを語りします。

スキルアップの教材や講習会のにゅうしゅをクレカのリボ払いでしはらいしていました。

毎月のしゅうにゅうよりもリボ払いの利息のこうがくになってしまいました。

ある時たいびょうをわずらい、治療費用が必要なので、リボ払いの利息を支払いきれなくなりました。

とほうにくれた私は、消費生活センターや地元の弁護士会にけいたいで話をしたわけです。

そうするとじこはさんでリボばらいの利息をナシにして、借金がぜろの状態にしたらどうかとていあんされました。

そしてうちのじゅうしょから近距離の法律事務所につうわして、ちょくで事務所にいって、30分の無料そうだんをしたわけです。

じむしょには2かい行くだけでした。

そしてつうわと郵便で事務所やべんごしさんと連絡をとりあってじこはさんの手続きをすすめました。

じこはさんの申し立てには着手金と弁護士の代理援助をあわせると約15万円掛かりました。

15万円をしはらうのうりょくがなかったので、法テラスの扶助制度を活用して、すこしのあいだだけ建て替えました。

15万円を私の支払するのうりょくに従って、ひつようとしたおかねを月毎に法テラスに口座引落で支払いました。

さいしゅうてきには、弁護士事務所に面談に行ってから10ヶ月後に、自己破産の免責がきょかされました。

自己破産は、私の人生の汚点です。

デビットカードは使えるけれど、クレカが使用できないけってんがあります。

そのいっぽうで、はさんしたことを周りのひとにいわなければきづかれずに済みます。

私がはさんしたことを知っている人は、ごく限られているというわけです。

リボ払いの利息がゼロになったことで、しゃっきんの不安がきえました。

ちかごろはクレカの期限が早く終わるようにと待ちながらお仕事にいます。

というわけで、じこはさんの申し立てをかんがえているなら、免責に時間がかかるので、直ぐに弁護士事務所に連絡して無料そうだんをやってもらって手続を。

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