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わたしは数年前に自己破産した51歳のみこん男性です。

このページでは、じこはさんを検討している方に、わたしの体験から得た内容をお伝えしています。

けつろんからいうと、じこはさんはべんごしさんにタダで相談して代理でもうしたててもらうとえんかつに免責きょかがもらえます。

近くの法律事務所

阪神総合法律事務所

所在地

〒530-0044大阪府大阪市北区東天満1丁目11-13-601

TEL:TEL 06-6352-2020

なぜ自己破産を申し立てたのかを語りします。

しかくのきょうざいや塾のにゅうしゅをクレジットカードのリボ払いで決済していました。

ひと月のきゅうりょうよりもリボばらいのりそくのこうがくになってしまいました。

ある時たいびょうをわずらい、しゅじゅつひがかかるので、リボ払いのりそくを支払いきれなくなりました。

こまりはてた私は、消費生活センターやじもとの弁護士会に電話でお話をしました。

そうしたら自己破産でリボばらいの利息を無しにして、借金がない状態にしたらどうかと提案されました。

それからうちの所在地から近いべんごし事務所に通話して、ちょくで事務所に出かけて、30分のむりょう相談を行ないました。

事務所には2かい行くだけでした。

そして電話とゆうそうでじむしょやべんごしと連絡をとりあってじこはさんの手続きを進めました。

自己破産の申立には着手金と弁護士の代理援助をあわせてやく15万円つかいました。

15万円を払う力が無かったので、法テラスの扶助制度を使って、すこしのあいだだけ建て替えました。

15万円を私の返済する力に応じて、必要とした金額を月毎に法テラスに口座引き落としでしはらいました。

けっかてきには、弁護士事務所に相談にあしをはこんでから十か月後に、自己破産の免責が許可を受けました。

自己破産は、わたしの人生の汚点です。

デビットカードはりようできるけれど、クレカが使えないけってんがあります。

そのいっぽうで、はさんしたことをまわりのひとに言わなければ知られずに済みます。

私が自己破産しちゃった事をしるかたは、ごくかぎられています。

リボ払いの利息がゼロになったことで、借金の苦しみがありません。

最近はクレカの期間があっという間に終わるようにと待ちながら仕事にいます。

ということで、じこはさんの申し立てを考えているなら、免責に時間がようするので、すぐに弁護士じむしょに連絡してむりょうの相談をやってもらっててつづきを。

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