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大阪府大阪市にある陽だまり法律事務所の情報

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わたしは3ねんまえに自己破産した38歳の既婚おとこです。

この記事では、じこはさんを考えているかたに、わたしのじつれいから得たお話をかいています。

結論からいうと、じこはさんは弁護士に0円で相談して代わりで申し立ててもらうとスムーズに免責許可がもらえます。

近くの法律事務所

陽だまり法律事務所

所在地

〒533-0033大阪府大阪市東淀川区東中島1丁目17-18-801

TEL:TEL 06-6990-6777

どういう訳で自己破産をもうしたてたのかをお話します。

じこけいはつの教材や塾のにゅうしゅをカードのリボ払いで支払いしていました。

1かげつの給与よりもリボ払いの利息の高額になってしまいました。

ある時たいびょうをわずらい、しゅじゅつひがひつようなので、リボ払いの利息を支払いきれなくなりました。

とほうにくれたわたしは、消費生活センターや地元の弁護士会に電話で相談をしてみました。

そうするとじこはさんでリボ払いのりそくをゼロにして、しゃっきんが無い状態にしたらどうかと提案されました。

その後自分の居住地からあまり離れていないべんごしじむしょにつうわして、じかに事務所にでかけて、30分の無料面談をしました。

じむしょには二回行くだけでした。

そしてつうわと郵送で事務所や弁護士と連絡をとりあって自己破産のてつづきを進めました。

自己破産の申し立てには着手金とべんごしさんのだいりえんじょをごうけいしてだいたい15万円必要でした。

15万円をしはらう能力が無かったので、法テラスの扶助制度を利用することで、少しの間だけ建て替えました。

15万円を私のへんさいする能力に合わせて、必要としたお金を月に1回法テラスに口座振替でしはらいました。

遂には、弁護士事務所にそうだんにいってから10ヶ月後に、自己破産のめんさいが許可を受けたのです。

自己破産は、わたしの一生のおてんです。

デビットカードは利用できるけれど、クレジットカードがりようできないけってんがあるわけです。

そのいっぽうで、はさんした事実を周りにいわなければしられずに済みます。

私がじこはさんしちゃったことをしっているかたは、ごく限られているのです。

リボ払いの利息がなくなったことで、返済のなやみが無くなりました。

近頃はクレカのきげんが早く終わるようにと待ちながら仕事におります。

という訳で、自己破産のもうしたてを考えているなら、免責に時間がかかるので、ためらうことなく弁護士じむしょにでんわしてむりょう相談を受けててつづきを。

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