大阪・京都・兵庫の弁護士事務所の情報

自己破産の相談は弁護士事務所へ

大阪市 大阪府

大阪府大阪市にある中津法律事務所の情報

投稿日:

私は3ねんまえにじこはさんした52歳の独身女です。

このページでは、自己破産をけんとうしている方に、わたしの体験からわかったおはなしをつたえています。

答えからいうと、じこはさんは弁護士さんにただで相談してかわりでもうしたててもらうと円滑に免責許可がもらえます。

近くの法律事務所

中津法律事務所

所在地

〒541-0043大阪府大阪市中央区高麗橋2丁目4-6-505

TEL:TEL 06-6226-7898

どんな理由で自己破産をもうしたてたのかをお話します。

びじねすの教材やこうしゅうかいのにゅうしゅをクレジットカードのリボ払いで清算していました。

つきのしゅうにゅうよりもリボ払いの利息の高くなってしまいました。

ある時大病をわずらい、ちりょうひがひつようになるので、リボばらいの利息を支払いきれなくなりました。

困り果てた私は、消費生活センターや地元の弁護士会にけいたいでおはなしをしたわけです。

そうすると自己破産でリボ払いの利息をゼロにして、借金が無いじょうたいにしたらどうかとていあんされました。

そのご私の居住地からきんきょりの弁護士じむしょにでんわして、直に事務所に行って、30分の無料めんだんをしました。

じむしょには二回行くだけでした。

そしてつうわと郵送で事務所やべんごしさんと連絡をとりあって自己破産の手続きを進めました。

自己破産の申立には着手金と弁護士の代理援助をごうけいしておよそ15万円必要でした。

15万円を支払う力がありませんでしたので、法テラスの扶助制度を利用することで、いちじてきにたてかえました。

15万円を私の返済するちからに応じて、かかった金額を月に1度法テラスに口座引落で払いました。

最終的には、ほうりつ事務所に相談にあしをはこんでから10ヶ月後に、じこはさんの免責が許可されました。

自己破産は、わたしの一生の汚点です。

デビットカードはしようできるけれど、クレカがりようできないデメリットがあります。

だけども、じこはさんした事実をまわりのひとにいわなければしられずにすみます。

わたしがじこはさんしてしまったことを知る人は、ごく限られているのです。

リボ払いの利息がなくなったことで、借金のしんぱいがない状態です。

ちかごろはクレカの期限がはやく終わるようにと待ちながら仕事におります。

よって、自己破産の申立てをけんとうしているなら、免責に時間がかかるので、ためらうことなくべんごし事務所に連絡して無料めんだんをやってもらっててつづきを。

-大阪市, 大阪府
-, ,

Copyright© 自己破産の相談は弁護士事務所へ , 2018 AllRights Reserved.