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大阪府大阪市にあるたちばな総合法律事務所の情報

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私は数年前に自己破産した45歳のみこんおとこです。

当ページでは、自己破産をかんがえているひとに、わたしのじつれいから得た情報を書いています。

答えからいうと、自己破産は弁護士に無料相談して代理で申し立ててもらうと円滑に免責許可がもらえます。

近くの法律事務所

たちばな総合法律事務所

所在地

〒543-0001大阪府大阪市天王寺区上本町6丁目6-26

TEL:TEL 06-6770-7212

何故じこはさんを申し立てたのかをお話します。

資格のてきすとやスクールのにゅうしゅをクレジットカードのリボ払いでせいさんしていました。

1か月の給与よりもリボ払いの利息のこうがくになってしまいました。

ある時たいびょうをわずらい、手術費が必要なので、リボばらいのりそくを払いきれなくなりました。

こまりはてたわたしは、消費生活センターやじもとの弁護士会に電話ではなしをおこないました。

すると自己破産でリボ払いの利息を無しにして、しゃっきんが無い状態にしたらどうかとていあんされました。

そうして自分の居住地からちかくにある弁護士じむしょに電話して、じかに事務所にでかけて、30分の無料面談をしたわけです。

じむしょには2回行くだけでした。

そして通話と郵便でじむしょやべんごしさんとれんらくをとりあってじこはさんのてつづきを進めました。

自己破産の申し立てには着手金と弁護士さんの代理援助をまとめるとやく15万円つかいました。

15万円をはらう能力がなかったので、法テラスの扶助制度を活用して、その時だけ建て替えました。

15万円を私のしはらいする能力に応じて、かかったひようを1か月ごとに法テラスにこうざひきおとしではらいました。

さいしゅうてきには、法律じむしょに話に行ってから十か月後に、自己破産のめんさいがきょかされました。

じこはさんは、私のいっしょうの汚点です。

デビットカードはしようできるけれど、クレジットカードが利用できないデメリットがあるというわけです。

しかし、破産したことをたにんにいわなければきづかれずにすみます。

わたしが自己破産してしまったことをしっている人は、ごくげんていされています。

リボ払いのりそくがゼロになったことで、借金の不安がなくなりました。

いまははクレジットカードの期間が早くおわるようにと待ちながらお仕事にいます。

ということから、自己破産の申し立てを考えているなら、免責に時間が必要となるので、急いでべんごし事務所に連絡して無料のそうだんをしてもらって手続きを。

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