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大阪府大阪市にある新田法律会計特許総合事務所の情報

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私は2ねんまえにじこはさんした51歳のきこん男性です。

このHPでは、自己破産をけんとうしているかたに、わたしの事例からわかったじょうほうを綴っています。

結論からいうと、自己破産は弁護士に無料相談して代わりで申し立ててもらうともんだいなく免責許可がもらえます。

近くの法律事務所

新田法律会計特許総合事務所

所在地

〒541-0041大阪府大阪市中央区北浜2丁目6-11

TEL:TEL 06-6955-9950

どういうわけで自己破産を申し立てたのかをおはなしします。

しかくの教材やセミナーの入手をクレジットカードのリボ払いで決済していました。

月の収入額よりもリボ払いの利息の高額になってしまいました。

あるひ大病をわずらい、いりょうひがひつようになるので、リボ払いのりそくを払いきれなくなりました。

困り果てた私は、消費生活センターやそのエリアの弁護士会にでんわで相談をしたのです。

そうしたら自己破産でリボ払いの利息をゼロにして、しゃっきんがゼロの状態にしたらどうかと提案されました。

そして私のじゅうしょからちかいほうりつ事務所に電話して、ちょくせつ事務所に行って、30分のむりょうそうだんをしました。

事務所には二度あしをはこぶだけでした。

そして電話と郵送でじむしょやべんごしと連絡をとりあって自己破産の手続を進めました。

自己破産のもうしたてにはちゃくしゅきんとべんごしのだいりえんじょをあわせて約15万円必要でした。

15万円を支払う能力がなかったので、法テラスの扶助制度を使って、いちじてきに建て替えました。

15万円をわたしのしはらいする力に応じて、掛かった費用を毎月1回法テラスにこうざふりかえで支払いました。

ついには、ほうりつ事務所に面談にいってから10ヶ月後に、じこはさんの免責が許可をうけました。

自己破産は、私の人生のおてんです。

デビットカードはつかえるけれど、クレジットカードが利用できない欠点があります。

ですが、じこはさんした事実をたにんに言わなければ知られずにすむのです。

わたしが破産したことを知っているかたは、ごく限定されているというわけです。

リボ払いの利息がゼロになったことで、借金のふあんがきえました。

この頃はクレジットカードのきげんがあっという間に終わるようにとまちながらしごとにいます。

ですから、自己破産の申し立てをかんがえているなら、免責に時間が要するので、直ぐにほうりつ事務所に連絡して無料めんだんを受けててつづきを。

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