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大阪府大阪市にある清水英昭法律事務所の情報

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わたしは3ねんまえに自己破産した32歳の独身おとこです。

当ブログでは、じこはさんをけんとうしている人に、わたしのたいけんからわかった情報をつたえています。

こたえからいうと、じこはさんは弁護士さんにむりょう相談して代わりでもうしたててもらうともんだいなくめんさいきょかがもらえます。

近くの法律事務所

清水英昭法律事務所

所在地

〒530-0047大阪府大阪市北区西天満1丁目2-5

TEL:TEL 06-6360-3000

どんな理由で自己破産をもうしたてたのかを語りします。

しかくのてきすとや塾の購入をクレカのリボ払いでけっさいしていました。

まいつきのきゅうりょうよりもリボばらいのりそくのたかくなってしまいました。

あるとき大病をわずらい、治療費がかかるので、リボ払いの利息をしはらいきれなくなりました。

途方に暮れた私は、消費生活センターやそのちいきの弁護士会にけいたいではなしをしました。

すると自己破産でリボ払いのりそくを無しにして、しゃっきんがない状態にしたらどうかと提案されました。

そして私の所在地から近くにあるほうりつじむしょに通話して、直に事務所にでむいて、30分の無料めんだんをしました。

じむしょには二度行くだけでした。

それからつうわとゆうそうで事務所やべんごしさんと連絡をとりあって自己破産の手続を進めました。

じこはさんの申し立てには着手金と弁護士のだいりえんじょを合わせてやく15万円かかりました。

15万円をしはらう能力が無かったので、法テラスの扶助制度をりようすることで、すこしのあいだだけ建て替えました。

15万円を私の返済する能力にあうようにして、掛かったひようを毎月法テラスに口座振替で支払いました。

さいしゅうてきには、弁護士事務所にめんだんにいってから10ヶ月後に、自己破産の免責が許可を受けました。

自己破産は、私の人生のおてんです。

デビットカードは使えるけれど、クレジットカードが使用できないデメリットがあるわけです。

だけども、じこはさんしたことを周りのひとにいわなければきづかれずに済みます。

私がはさんしてしまった事をしるひとは、ごくかぎられているというわけです。

リボ払いのりそくがゼロになったことで、へんさいのふあんがなくなりました。

現在はクレカのきかんがあっという間に終わるようにと待ちながら仕事にいるわけです。

そういうわけで、じこはさんのもうしたてをかんがえているなら、めんさいに時間が必要なので、急いでべんごしじむしょにでんわしてむりょうめんだんをしてもらって手続きを。

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