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自己破産の相談は弁護士事務所へ

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大阪府大阪市にある西村あさひ法律事務所大阪事務所の情報

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私は2年前にに自己破産した三十代独身女性です。

このホームページでは、自己破産を考えている方に、わたしの体験から得たじょうほうを記しています。

結論からいうと、自己破産は弁護士にむりょう面談して代わりでもうしたててもらうとスムーズに免責許可がもらえます。

近くの法律事務所

西村あさひ法律事務所大阪事務所

所在地

〒530-0017大阪府大阪市北区角田町8-1

TEL:TEL 06-6366-3013

どういうわけで自己破産をもうしたてたのかを話しします。

スキルアップの教材やこうしゅうかいの購入をクレジットカードのリボ払いで決済していました。

毎月のしゅうにゅうよりもリボ払いのりそくのたかくなってしまいました。

ある日たいびょうをわずらい、ちりょうひようがはらうことになるので、リボ払いの利息をはらいきれなくなりました。

途方に暮れた私は、消費生活センターや地元の弁護士会に電話で相談をしたわけです。

そうすると自己破産でリボ払いの利息をナシにして、借金がゼロのじょうたいにしたらどうかとアドバイスされました。

そのごわたしの住所から近くにある法律事務所にでんわして、直に事務所にでむいて、30分の無料面談をしたのです。

事務所には2どあしをはこぶだけでした。

そうしてつうわとゆうびんで事務所や弁護士とコミュニケーションをとりあって自己破産の手続をすすめました。

じこはさんの申し立てには着手金とべんごしの代理援助を合計しておよそ15万円必要でした。

15万円をはらう能力がなかったので、法テラスの扶助制度をかつようして、いちじてきにたてかえました。

15万円を私の支払いするのうりょくにおうじて、ひつようとしたお金を1か月毎に法テラスに口座引き落としで支払いました。

けっきょくは、法律事務所に面談に足を運んでから10ヶ月後に、自己破産の免責がきょかをうけました。

自己破産は、私の人生の汚点です。

デビットカードは使えるけれど、カードが利用できないデメリットがあるわけです。

ですが、はさんした事実をまわりのひとにいわなければ知られずに済みます。

わたしがじこはさんした事をしっている方は、ごく限られています。

リボ払いのりそくが無くなったことで、返済のなやみがありません。

このごろはクレジットカードの期限があっというまにおわるようにと待ちながらしごとにいるのです。

とにかく、自己破産の申し立てをけんとうしているなら、免責にじかんがかかるので、直ちにほうりつじむしょにでんわして無料面談を受けて手続きを。

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