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大阪府大阪市にある奏和法律事務所の情報

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私は少し前に自己破産した40代どくしん女性です。

このホームページでは、自己破産をかんがえているかたに、私の実例から得た内容を伝えています。

結論からいうと、自己破産はべんごしにただでそうだんしてだいりでもうしたててもらうとえんかつにめんさいきょかがもらえます。

近くの法律事務所

奏和法律事務所

所在地

〒530-0004大阪府大阪市北区堂島浜1丁目2-1

TEL:TEL 06-6348-2015

どんな理由で自己破産を申し立てたのかをお伝えします。

しかくのしょうざいやこうしゅうかいの入手をクレカのリボばらいでしはらいしていました。

つきの収入額よりもリボ払いの利息の高くなってしまいました。

ある時大病をわずらい、医療費がはらうことになるので、リボばらいのりそくをしはらいきれなくなりました。

困り果てた私は、消費生活センターやそのちいきの弁護士会に電話でおはなしをしたのです。

すると自己破産でリボばらいの利息をゼロにして、借金がないじょうたいにしたらどうかと提案されました。

その後自分のしょざいちから近距離の弁護士事務所に電話して、直接事務所にいき、30分のむりょうそうだんを行ないました。

事務所には2かい足を運ぶだけでした。

そして電話とゆうそうでじむしょや弁護士と連絡をとりあって自己破産の手続きを進めました。

自己破産のもうしたてにはちゃくしゅきんとべんごしの代理援助を合わせて約15万円使いました。

15万円をはらう能力が無かったので、法テラスの扶助制度を使用して、その時だけ建て替えました。

15万円をわたしの返済する能力にあうようにして、ひつようとしたひようを1か月毎に法テラスに口座振替で支払いました。

最終的には、べんごし事務所に面談にあしをはこんでから十か月後に、じこはさんのめんさいが許可されました。

じこはさんは、私の人生のおてんです。

デビットカードはりようできるけれど、クレカが利用できない欠点があります。

その一方で、破産したじじつをまわりのひとに言わなければきづかれずに済みます。

私がじこはさんしちゃったことを知っている方は、ごく限られているわけです。

リボ払いのりそくがゼロになったことで、しゃっきんのふあんが消えました。

近頃はクレカの期間がはやく終わるようにと待ちながら仕事におります。

というわけで、じこはさんのもうしたてをけんとうしているなら、免責にじかんがかかるので、直ちに弁護士じむしょにれんらくして無料のそうだんをやってもらって手続きを。

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