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自己破産の相談は弁護士事務所へ

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大阪府大阪市にある細見・栃本法律事務所(弁護士法人)の情報

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私は何年か前に自己破産した三十代シングルの女です。

このページでは、自己破産をかんがえている方に、私の体験から得た内容を書いています。

答えからいうと、自己破産は弁護士さんにタダで相談して代理でもうしたててもらうとスムーズにめんさい許可がもらえます。

近くの法律事務所

細見・栃本法律事務所(弁護士法人)

所在地

〒530-0047大阪府大阪市北区西天満2丁目2-3-B05

TEL:TEL 06-6364-2922

どうしてじこはさんを申し立てたのかをおつたえします。

しかくのテキストやじゅくの購入をクレジットカードのリボ払いでしはらいしていました。

1かげつのしゅうにゅうよりもリボばらいのりそくのたかくなってしまいました。

ある時大病をわずらい、ちりょうひが必要になるので、リボ払いの利息を払いきれなくなりました。

困り果てた私は、消費生活センターや地元の弁護士会にけいたいで話をしたわけです。

すると自己破産でリボ払いの利息をナシにして、借金が無い状態にしたらどうかと提案されました。

その後じぶんの所在地から近い弁護士事務所につうわして、ちょくでじむしょに出向いて、30分の無料面談を行ないました。

じむしょには2度足を運ぶだけでした。

そしてつうわと郵便で事務所や弁護士とコミュニケーションをとりあって自己破産のてつづきを進めました。

自己破産の申立てには着手金と弁護士の代理援助を合計してほぼ15万円かかりました。

15万円をしはらう能力がありませんでしたので、法テラスの扶助制度をうまく使って、一時的に建て替えました。

15万円をわたしのしはらいするのうりょくにおうじて、掛かったお金を毎月1度法テラスに口座振替ではらいました。

さいしゅうてきには、べんごし事務所に相談に足を運んでから10ヶ月後に、自己破産のめんさいが許可されました。

自己破産は、わたしのしょうがいの汚点です。

デビットカードは使用できるけれど、クレジットカードが使えないデメリットがあるわけです。

その一方で、破産したことを周りのひとにいわなければ知られずにすむのです。

わたしが自己破産しちゃった事実を知っている方は、ごく限られているわけです。

リボ払いのりそくが無くなったことで、返済のしんぱいがなくなりました。

最近はクレジットカードのきかんがあっという間に終わるようにとまちながらしごとにいるのです。

とにかく、自己破産のもうしたてを考えているなら、免責にじかんが必要なので、すぐに弁護士じむしょに電話してむりょう相談をやってもらって手続きを。

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