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自己破産の相談は弁護士事務所へ

大阪府 羽曳野市

大阪府羽曳野市にあるはびきの未来法律事務所の情報

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私は1ねんまえに自己破産した51歳のみこん女です。

この記事では、自己破産を検討しているかたに、わたしのじつれいからえた情報をかいています。

答えからいうと、じこはさんは弁護士にタダで相談して代理で申し立ててもらうとすいすいとめんさい許可がもらえます。

近くの法律事務所

はびきの未来法律事務所

所在地

〒583-0857大阪府羽曳野市誉田3丁目14-16-206

TEL:TEL 072-950-0090

どんな理由で自己破産をもうしたてたのかを語りします。

自己啓発のテキストやセミナーのこうにゅうをクレジットカードのリボ払いで支払いしていました。

まいつきの収入額よりもリボばらいのりそくの高くなってしまいました。

ある時たいびょうをわずらい、治療費がかかるので、リボ払いの利息をしはらいきれなくなりました。

困り果てた私は、消費生活センターやそのちいきの弁護士会にけいたいでそうだんをしたわけです。

すると自己破産でリボ払いのりそくをゼロにして、しゃっきんがない状態にしたらどうかとていあんされました。

そしてわたしの住所からあまりはなれていない弁護士じむしょにでんわして、直接じむしょに行き、30分の無料相談をしました。

じむしょには2ど出向くだけでした。

それからでんわと郵便でじむしょや弁護士さんと連絡をとりあって自己破産の手続を進めました。

自己破産の申し立てにはちゃくしゅきんとべんごしの代理援助をごうけいしておよそ15万円ひつようでした。

15万円を支払うちからがなかったので、法テラスの扶助制度をうまく使って、少しの間だけ建て替えました。

15万円を私のしはらいする力に従って、掛かったお金を毎月1回法テラスに口座振替ではらいました。

結局は、法律事務所に話にあしをはこんでから十か月後に、自己破産の免責が許可されました。

じこはさんは、わたしの一生のおてんです。

デビットカードは使用できるけれど、クレカが利用できないデメリットがあります。

しかし、はさんしたことを他の人に言わなければ気づかれずに済みます。

わたしが破産しちゃったことを知っている方は、ごくげんていされているわけです。

リボ払いの利息がなくなったことで、返済の悩みがない状態です。

今はクレカの期間が早く終わるようにと待ちながらお仕事におります。

そういうわけで、自己破産のもうしたてを検討しているなら、めんさいに時間がかかるので、いそいで弁護士事務所に連絡してむりょうのめんだんを受けて手続きを。

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