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私は3年前に自己破産した41歳の独身じょせいです。

このページでは、じこはさんを考えている方に、私の体験からえたないようをつづっています。

けつろんからいうと、自己破産はべんごしにむりょう相談してだいりで申し立ててもらうと円滑に免責きょかがもらえます。

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いわき総合法律事務所

所在地

〒530-0047大阪府大阪市北区西天満4丁目4-18

TEL:TEL 06-6364-3300

どうして自己破産を申し立てたのかを話しします。

ビジネスのテキストやスクールの購入をクレジットカードのリボばらいでしはらいしていました。

まいつきの給与よりもリボ払いのりそくの高額になってしまいました。

ある日大病をわずらい、しゅじゅつひが必要なので、リボ払いの利息をしはらいきれなくなりました。

困り果てた私は、消費生活センターや地元の弁護士会にけいたいでお話をしたわけです。

そうすると自己破産でリボ払いの利息をゼロにして、借金がぜろの状態にしたらどうかと提案されました。

そして自分の住所からあまり離れていないほうりつじむしょに電話して、直接事務所に行って、30分の無料相談を行ないました。

じむしょには二回行くだけでした。

それからつうわとゆうそうで事務所や弁護士さんとコミュニケーションをとりあって自己破産のてつづきを進めました。

自己破産の申立てには着手金とべんごしさんの代理援助をあわせて約15万円掛かりました。

15万円を支払う能力がありませんでしたので、法テラスの扶助制度をりようして、一時的に建て替えました。

15万円を私の返済するちからにしたがって、ひつようとしたきんがくを毎月法テラスに口座引落で支払いました。

結局は、弁護士事務所に相談にあしをはこんでから十か月後に、じこはさんの免責が許可を受けたのです。

自己破産は、私の人生の汚点です。

デビットカードはりようできるけれど、クレジットカードがつかえないデメリットがあります。

けれども、破産したことを誰にもいわなければ気づかれずにすみます。

私がじこはさんしたじじつを知っているひとは、ごくかぎられているというわけです。

リボ払いの利息がゼロになったことで、しゃっきんの苦しみがない状態です。

このごろはクレジットカードの期間があっという間に終わるようにとまちながら仕事にいます。

という訳で、じこはさんの申し立てをけんとうしているなら、めんさいに時間が要するので、いそいで弁護士事務所に電話して無料めんだんをしてもらって手続きを。

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