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私は数年前に自己破産した45歳の独身じょせいです。

当サイトでは、自己破産を考えているひとに、私の経験からえたおはなしを記しています。

結論からいうと、自己破産はべんごしさんに0円でめんだんしてだいりでもうしたててもらうと問題なく免責きょかがもらえます。

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KIM法律事務所

所在地

〒541-0041大阪府大阪市中央区北浜2丁目3-10

TEL:TEL 06-6222-7887

どういう理由で自己破産を申し立てたのかをお話します。

スキルアップの教材やスクールの入手をクレジットカードのリボ払いで清算していました。

1か月の収入よりもリボ払いの利息のたかくなってしまいました。

あるひたいびょうをわずらい、医療費がかかるので、リボばらいの利息を支払いきれなくなりました。

こまりはてた私は、消費生活センターや地元の弁護士会に電話で相談をしました。

そうするとじこはさんでリボ払いの利息をなしにして、しゃっきんがぜろの状態にしたらどうかとていあんされました。

その後私の居住地から近い法律じむしょに電話して、直にじむしょにでむいて、30分の無料めんだんをおこないました。

事務所には2回でむくだけでした。

それからつうわとゆうびんでじむしょや弁護士とれんらくをとりあってじこはさんの手続きを進めました。

自己破産のもうしたてには着手金と弁護士のだいりえんじょを合計しておよそ15万円かかりました。

15万円を支払う能力が無かったので、法テラスの扶助制度をうまく使って、すこしのあいだだけ建て替えました。

15万円を私の返済する能力に従って、掛かったお金をつきごとに法テラスにこうざふりかえでしはらいました。

最終的には、法律じむしょにはなしに行ってから10ヶ月後に、じこはさんの免責がきょかを受けました。

自己破産は、私のじんせいのおてんです。

デビットカードはしようできるけれど、クレカがしようできないデメリットがあるのです。

ですが、破産したことをほかのひとに言わなければしられずに済むのです。

私がじこはさんしたことをしる人は、ごくげんていされています。

リボ払いの利息が無くなったことで、借金の心配がきえました。

この頃はクレジットカードの期限がはやくおわるようにと待ちながらお仕事にいます。

ですから、じこはさんの申し立てをけんとうしているなら、免責に時間が要するので、ただちに弁護士じむしょにれんらくしてむりょうめんだんをしてもらっててつづきを。

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