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大阪府大阪市にある加藤&パートナーズ法律事務所の情報

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私は4ねんまえにじこはさんした30歳のシングルの男性です。

このブログでは、じこはさんを考えている人に、私の体験からわかったおはなしをお伝えしています。

結論からいうと、自己破産は弁護士に無料面談して代理でもうしたててもらうと問題なく免責許可がもらえます。

近くの法律事務所

加藤&パートナーズ法律事務所

所在地

〒530-0047大阪府大阪市北区西天満4丁目8-17

TEL:TEL 06-6312-6001

どういう理由で自己破産をもうしたてたのかをお話します。

びじねすのてきすとやセミナーのこうにゅうをクレカのリボばらいで清算していました。

毎月のしゅうにゅうがくよりもリボ払いの利息のたかくなってしまいました。

あるとき大病をわずらい、ちりょうひようが必要なので、リボ払いの利息を支払いきれなくなりました。

とほうにくれた私は、消費生活センターや地元の弁護士会にけいたいでお話を行ないました。

そうすると自己破産でリボ払いの利息をゼロにして、借金が無いじょうたいにしたらどうかと提案されました。

それからじぶんのじゅうしょから近いほうりつ事務所にでんわして、じかに事務所に行って、30分の無料そうだんをしたわけです。

じむしょには二回いくだけでした。

そうしてでんわとゆうびんで事務所やべんごしさんと連絡をとりあって自己破産のてつづきを進めました。

自己破産の申立てにはちゃくしゅきんとべんごしのだいりえんじょをまとめると大体15万円使いました。

15万円を払う力がなかったので、法テラスの扶助制度を利用して、一時的にたてかえました。

15万円をわたしの支払いする能力にあうようにして、掛かった金額をつきごとに法テラスに口座振替で支払いました。

最終的には、弁護士じむしょに話に行ってから10ヶ月後に、自己破産のめんさいがきょかを受けました。

自己破産は、わたしの人生のおてんです。

デビットカードはりようできるけれど、クレカがりようできないけってんがあるわけです。

けれども、破産したじじつをまわりに言わなければ知られずに済みます。

私が自己破産したじじつをしる人は、ごく限られているのです。

リボ払いの利息がなくなったことで、返済の不安がきえました。

現在はクレジットカードの期間があっという間に終わるようにとまちながら仕事にいるわけです。

ということから、自己破産のもうしたてをかんがえているなら、免責に時間がようするので、すぐに弁護士じむしょに電話して無料の面談を受けて手続きを。

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