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大阪府大阪市にある鈴木総合法律事務所の情報

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わたしはなんねんかまえに自己破産した51歳のどくしん男性です。

このサイトでは、じこはさんを考えている人に、私の実例から得た情報をかいています。

結論からいうと、じこはさんは弁護士にただで面談して代理でもうしたててもらうとスムーズにめんさい許可がもらえます。

近くの法律事務所

鈴木総合法律事務所

所在地

〒530-0047大阪府大阪市北区西天満6丁目7-4-201

TEL:TEL 06-6360-7310

どんなりゆうでじこはさんを申し立てたのかをおはなしします。

ビジネスの教材や塾の入手をカードのリボ払いでけっさいしていました。

毎月の収入よりもリボばらいの利息の高くなってしまいました。

ある時たいびょうをわずらい、医療費がかかるので、リボ払いのりそくをしはらいきれなくなりました。

こまりはてた私は、消費生活センターやそのエリアの弁護士会に電話ではなしをしました。

そうしたらじこはさんでリボ払いの利息をゼロにして、借金がぜろの状態にしたらどうかとアドバイスされました。

その後うちのきょじゅうちから近いほうりつ事務所にでんわして、ちょくで事務所にでむいて、30分の無料相談をしたのです。

じむしょには2度いくだけでした。

それから通話とゆうびんでじむしょや弁護士さんと連絡をとりあって自己破産の手続きをすすめました。

じこはさんの申し立てには着手金と弁護士の代理援助をあわせて約15万円つかいました。

15万円を払うのうりょくがなかったので、法テラスの扶助制度を活用して、すこしのあいだだけ建て替えました。

15万円をわたしのへんさいする力にあわせて、必要としたお金を月に1回法テラスに口座振替で支払いました。

ついには、べんごし事務所にはなしに行ってから10ヶ月後に、自己破産の免責が許可をしてもらいました。

自己破産は、私の一生の汚点です。

デビットカードは利用できるけれど、クレジットカードが使えない欠点があります。

ですが、自己破産した事をだれにもいわなければ気づかれずに済みます。

わたしが自己破産してしまったことをしる方は、ごくげんていされています。

リボ払いの利息がなくなったことで、返済のふあんが消えました。

現在はクレカの期間がはやく終わるようにとまちながら仕事にいるのです。

ということで、自己破産のもうしたてを考えているなら、免責に時間が必要なので、ためらうことなく法律事務所に連絡して無料相談をしてもらって手続を。

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