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自己破産の相談は弁護士事務所へ

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大阪府大阪市にある英明法律事務所(弁護士法人)の情報

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私は3ねんまえに自己破産した50代既婚女性です。

当サイトでは、自己破産を考えている方に、私のけいけんからえた内容を書いています。

答えからいうと、自己破産は弁護士にタダで相談して代理でもうしたててもらうともんだいなくめんさいきょかがもらえます。

近くの法律事務所

英明法律事務所(弁護士法人)

所在地

〒545-6032大阪府大阪市阿倍野区阿倍野筋1丁目1-43

TEL:TEL 06-6625-6033

どうして自己破産を申し立てたのかをお話します。

ビジネスの商材やじゅくのこうにゅうをクレジットカードのリボ払いで清算していました。

1か月の収入よりもリボばらいの利息の高額になってしまいました。

あるとき大病をわずらい、治療費が必要なので、リボばらいの利息を払いきれなくなりました。

困り果てたわたしは、消費生活センターやそのちいきの弁護士会にけいたいでそうだんをしました。

そうすると自己破産でリボ払いの利息をぜろにして、借金がない状態にしたらどうかとアドバイスされました。

そのご自分の所在地から近い法律事務所につうわして、ちょくでじむしょにでむいて、30分の無料相談を行ないました。

じむしょには2回あしをはこぶだけでした。

そして通話と郵送でじむしょや弁護士さんとれんらくをとりあってじこはさんのてつづきを進めました。

自己破産の申立には着手金と弁護士のだいりえんじょをあわせるとおよそ15万円使いました。

15万円を支払う力がなかったので、法テラスの扶助制度をうまく使って、その時だけ建て替えました。

15万円を私のへんさいする能力にあうようにして、かかったお金を毎月法テラスに口座振替でしはらいました。

さいしゅうてきには、ほうりつ事務所にはなしにいってから10ヶ月後に、じこはさんの免責が許可されました。

じこはさんは、私の人生のおてんです。

デビットカードは利用できるけれど、カードがしようできないデメリットがあるというわけです。

そのいっぽうで、破産した事実をしゅういにいわなければ気づかれずに済むのです。

私がじこはさんしたことを知っている方は、ごく限られているわけです。

リボばらいの利息がなくなったことで、しゃっきんの苦しみがない状態です。

さいきんはカードの期間が早く終わるようにと待ちながら仕事にいるのです。

よって、自己破産のもうしたてを考えているなら、免責に時間がかかるので、ためらうことなく弁護士事務所にでんわして無料めんだんをうけて手続きを。

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