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私はかなり前に自己破産した34歳の独身おとこです。

当ページでは、自己破産を考えているひとに、わたしの経験からわかったじょうほうを書いています。

けつろんからいうと、自己破産は弁護士さんにタダで相談して代理で申し立ててもらうと問題なく免責許可がもらえます。

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まこと法律事務所

所在地

〒530-0047大阪府大阪市北区西天満1丁目2-5

TEL:TEL 06-6311-3001

どういうわけで自己破産を申し立てたのかをはなしします。

自己啓発のしょうざいや講習会の入手をカードのリボばらいで決済していました。

1か月の収入よりもリボ払いのりそくの高くなってしまいました。

ある日大病をわずらい、ちりょうひが払うことになるので、リボばらいのりそくをはらいきれなくなりました。

途方に暮れた私は、消費生活センターや地元の弁護士会に電話で話をしたのです。

そうしたら自己破産でリボばらいの利息をなしにして、借金がぜろの状態にしたらどうかとアドバイスされました。

そして自分のしょざいちからちかい弁護士事務所に通話して、じかに事務所に出掛けて、30分の無料面談をしたんです。

事務所には2ど足を運ぶだけでした。

そうして電話と郵送で事務所や弁護士さんとコミュニケーションをとりあって自己破産のてつづきをすすめました。

じこはさんの申し立てにはちゃくしゅきんと弁護士さんの代理援助をあわせてやく15万円使いました。

15万円を払う能力が無かったので、法テラスの扶助制度を利用して、そのときだけたてかえました。

15万円を私のしはらいする能力におうじて、ひつようとしたおかねをまいつき法テラスに口座引落で支払いました。

最終的には、弁護士事務所にそうだんに行ってから10ヶ月後に、自己破産の免責がきょかを受けました。

自己破産は、私の人生の汚点です。

デビットカードは利用できるけれど、クレカが使えないデメリットがあります。

だけども、自己破産した事をほかの人にいわなければ知られずに済みます。

私がじこはさんしたことを知っている方は、ごく限られているのです。

リボ払いの利息が無くなったことで、へんさいの不安がなくなりました。

げんざいはクレカのきかんがあっというまに終わるようにと待ちながら仕事におります。

よって、じこはさんの申し立てをかんがえているなら、免責に時間が必要なので、さいしょからほうりつ事務所に連絡してむりょう面談を受けて手続きを。

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