大阪・京都・兵庫の弁護士事務所の情報

自己破産の相談は弁護士事務所へ

大阪市 大阪府

大阪府大阪市にあるあらた法律事務所の情報

投稿日:

わたしは3年前にじこはさんした40歳のきこんだんせいです。

このページでは、自己破産を考えているひとに、私のけいけんから得た情報を記しています。

結論からいうと、自己破産はべんごしに無料そうだんしてだいりで申し立ててもらうともんだいなく免責きょかがもらえます。

近くの法律事務所

あらた法律事務所

所在地

〒530-0047大阪府大阪市北区西天満6丁目3-17

TEL:TEL 06-6365-9681

どういう訳でじこはさんを申し立てたのかをおはなしします。

スキルアップのしょうざいやスクールの入手をクレジットカードのリボ払いで決済していました。

ひと月の収入額よりもリボ払いの利息の高額になってしまいました。

あるひたいびょうをわずらい、治療費がひつようになるので、リボ払いの利息をしはらいきれなくなりました。

途方に暮れた私は、消費生活センターや地元の弁護士会にけいたいでおはなしをしてみたのです。

そうしたら自己破産でリボ払いの利息をゼロにして、しゃっきんがゼロの状態にしたらどうかとアドバイスされました。

そのご私の住所からちかくにある弁護士じむしょにでんわして、直接じむしょに行って、30分のむりょうそうだんをしました。

じむしょには2度行くだけでした。

そうしてでんわとゆうびんで事務所や弁護士とコミュニケーションをとりあって自己破産のてつづきを進めました。

自己破産の申し立てには着手金と弁護士さんの代理援助を合わせると約15万円かかりました。

15万円を支払う力が無かったので、法テラスの扶助制度を使って、いちじてきに建て替えました。

15万円を私のしはらいする能力に応じて、かかった金額を毎月1度法テラスに口座振替で払いました。

最終的には、べんごしじむしょにめんだんにいってから10ヶ月後に、自己破産のめんさいがきょかをうけました。

自己破産は、私のいっしょうの汚点です。

デビットカードはりようできるけれど、カードが使えない欠点があるのです。

ですが、じこはさんしたことをほかの人にいわなければ知られずに済みます。

私がじこはさんしたことを知っているひとは、ごく限られているのです。

リボばらいの利息が無くなったことで、しゃっきんの心配がなくなりました。

げんざいはクレカの期間がはやく終わるようにと待ちながら仕事にいます。

ということで、じこはさんの申立てを検討しているなら、めんさいにじかんが必要となるので、直ちに弁護士じむしょにでんわして無料相談を受けて手続を。

-大阪市, 大阪府
-, ,

Copyright© 自己破産の相談は弁護士事務所へ , 2018 AllRights Reserved.