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大阪府大阪市にある朱雀法律事務所(弁護士法人)の情報

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わたしは10か月前にじこはさんした40代みこん女です。

このページでは、じこはさんを検討している人に、わたしの体験からわかったおはなしを書いています。

こたえからいうと、自己破産はべんごしさんにむりょうめんだんしてかわりでもうしたててもらうとすいすいとめんさい許可がもらえます。

近くの法律事務所

朱雀法律事務所(弁護士法人)

所在地

〒540-0012大阪府大阪市中央区谷町2丁目4-3-602

TEL:TEL 06-4792-8081

どういうりゆうで自己破産をもうしたてたのかをはなしします。

ビジネスの教材やスクールの購入をクレジットカードのリボ払いで清算していました。

月の給料よりもリボ払いの利息のこうがくになってしまいました。

あるときたいびょうをわずらい、ちりょうひようがひつようなので、リボ払いの利息をしはらいきれなくなりました。

困り果てた私は、消費生活センターやそのエリアの弁護士会に電話で話を行ないました。

そうしたら自己破産でリボばらいのりそくをゼロにして、しゃっきんが無い状態にしたらどうかと提案されました。

そしてじぶんの住所からきんきょりの弁護士じむしょに電話して、直で事務所にいって、30分の無料そうだんをしました。

事務所には2回あしをはこぶだけでした。

そうして電話と郵送でじむしょやべんごしさんとコミュニケーションをとりあって自己破産の手続きをすすめました。

自己破産の申し立てには着手金と弁護士のだいりえんじょを合計して大体15万円必要でした。

15万円をしはらう能力が無かったので、法テラスの扶助制度をうまく使って、そのときだけ建て替えました。

15万円を私の支払いするちからに合うようにして、ひつようとしたひようを毎月1回法テラスに口座引き落としではらいました。

結局は、ほうりつ事務所に面談にいってから十か月後に、自己破産の免責が許可をうけたのです。

自己破産は、わたしの人生の汚点です。

デビットカードは利用できるけれど、カードが使えないデメリットがあるというわけです。

そのいっぽうで、じこはさんした事を他の人にいわなければ気づかれずに済みます。

私が自己破産したことを知っている方は、ごく限られています。

リボ払いのりそくがゼロになったことで、借金のなやみがなくなりました。

この頃はクレジットカードのきげんが早く終わるようにと待ちながらおしごとにいます。

ですから、じこはさんの申し立てをけんとうしているなら、めんさいにじかんが必要なので、急いで法律事務所にれんらくしてむりょうの面談をしてもらって手続きを。

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