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私はまえに自己破産した39歳の未婚おとこです。

当記事では、自己破産を検討しているかたに、私のけいけんから得た内容を書いています。

けつろんからいうと、自己破産は弁護士に無料相談してかわりで申し立ててもらうとすいすいと免責許可がもらえます。

近くの法律事務所

きしだ総合法律事務所

所在地

〒550-0004大阪府大阪市西区靱本町1丁目7-22

TEL:TEL 06-6136-5010

なぜ自己破産を申し立てたのかをお話します。

びじねすのきょうざいやじゅくの入手をクレジットカードのリボ払いでしはらいしていました。

まいつきのしゅうにゅうがくよりもリボ払いのりそくのたかくなってしまいました。

ある時大病をわずらい、ちりょうひようが必要なので、リボ払いの利息を払いきれなくなりました。

困り果てたわたしは、消費生活センターやじもとの弁護士会に携帯でお話をおこないました。

そうすると自己破産でリボばらいの利息をぜろにして、借金がぜろの状態にしたらどうかと提案されました。

そしてわたしの居住地からちかいほうりつ事務所につうわして、ちょくせつ事務所に行って、30分のむりょう相談をしたのです。

じむしょには2回行くだけでした。

そして電話と郵送で事務所やべんごしさんと連絡をとりあってじこはさんの手続きを進めました。

じこはさんの申立てにはちゃくしゅきんと弁護士の代理援助を合わせてほぼ15万円かかりました。

15万円を払う能力が無かったので、法テラスの扶助制度をりようして、その時だけたてかえました。

15万円を私の返済するのうりょくにあわせて、ひつようとした金額を毎月法テラスにこうざふりかえで支払いました。

さいしゅうてきには、法律事務所にめんだんに行ってから10ヶ月後に、自己破産のめんさいが許可をうけたのです。

自己破産は、私の生涯の汚点です。

デビットカードは利用できるけれど、クレジットカードがりようできないけってんがあるというわけです。

そのいっぽうで、はさんしたじじつを他人にいわなければ気づかれずに済みます。

わたしがじこはさんしてしまった事を知っているひとは、ごく限られているわけです。

リボばらいの利息がゼロになったことで、返済のふあんが消えました。

いまははカードのきげんがあっというまにおわるようにと待ちながらおしごとにいるわけです。

ということから、自己破産の申立てを考えているなら、免責に時間がひつようなので、はじめからほうりつじむしょに連絡してむりょうめんだんをしてもらって手続きを。

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