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大阪府大阪市にある明誠法律事務所の情報

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わたしは過去にじこはさんした52歳の既婚男性です。

当ブログでは、自己破産を考えているかたに、わたしのじれいから得た情報を記しています。

けつろんからいうと、じこはさんはべんごしさんに無料面談してだいりでもうしたててもらうとすいすいとめんさいきょかがもらえます。

近くの法律事務所

明誠法律事務所

所在地

〒530-0041大阪府大阪市北区天神橋2丁目3-8-11F-A

TEL:TEL 06-6353-0170

どういうわけで自己破産をもうしたてたのかをおはなしします。

じこけいはつのしょうざいや塾の購入をクレジットカードのリボ払いで清算していました。

月の収入よりもリボ払いの利息の高額になってしまいました。

ある時大病をわずらい、手術費が必要なので、リボ払いの利息を支払いきれなくなりました。

途方に暮れたわたしは、消費生活センターやその地域の弁護士会にでんわでおはなしをしてみました。

そうすると自己破産でリボ払いの利息をなしにして、借金がない状態にしたらどうかとアドバイスされました。

それから自分のじゅうしょから近いほうりつじむしょにでんわして、直にじむしょに出掛けて、30分のむりょうそうだんをしました。

事務所には2度いくだけでした。

それから通話と郵送で事務所や弁護士とれんらくをとりあってじこはさんの手続きを進めました。

じこはさんの申し立てには着手金とべんごしの代理援助をあわせて大体15万円つかいました。

15万円を払う力がなかったので、法テラスの扶助制度を使って、少しの間だけ建て替えました。

15万円をわたしの支払する能力に応じて、必要としたきんがくを月毎に法テラスに口座振替でしはらいました。

ついには、ほうりつ事務所に話に行ってから十か月後に、自己破産のめんさいが許可を受けました。

自己破産は、わたしのじんせいの汚点です。

デビットカードはつかえるけれど、クレカが使えないデメリットがあるのです。

そのいっぽうで、はさんした事をまわりにいわなければしられずに済みます。

私がじこはさんした事実を知っている方は、ごく限られています。

リボばらいの利息が無くなったことで、返済のなやみが消えました。

ちかごろはクレカのきかんがはやく終わるようにとまちながら仕事にいるのです。

という訳で、自己破産の申し立てを検討しているなら、免責に時間がひつようとなるので、急いで法律事務所に連絡してむりょうめんだんをしてもらって手続を。

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