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大阪府大阪市にある梅田セントラル法律事務所の情報

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わたしはまえに自己破産した38歳の独身女性です。

このサイトでは、自己破産をけんとうしているかたに、わたしのたいけんから得た情報を伝えています。

けつろんからいうと、自己破産は弁護士にむりょうめんだんしてかわりで申し立ててもらうとスムーズにめんさいきょかがもらえます。

近くの法律事務所

梅田セントラル法律事務所

所在地

〒530-0001大阪府大阪市北区梅田1丁目12-12

TEL:TEL 06-6147-3550

どういうりゆうで自己破産をもうしたてたのかをおつたえします。

じこけいはつの教材やじゅくの入手をクレカのリボ払いで決済していました。

毎月のしゅうにゅうがくよりもリボばらいのりそくのこうがくになってしまいました。

あるときたいびょうをわずらい、医療費がはらうことになるので、リボばらいの利息を払いきれなくなりました。

困り果てたわたしは、消費生活センターや地元の弁護士会にでんわで相談をしたのです。

そうしたらじこはさんでリボ払いの利息をぜろにして、借金が無いじょうたいにしたらどうかとアドバイスされました。

それから自分の所在地からちかくにあるほうりつ事務所に電話して、じかに事務所に行って、30分の無料そうだんをおこないました。

じむしょには二回いくだけでした。

そうしてつうわとゆうびんで事務所や弁護士とれんらくをとりあってじこはさんの手続きを進めました。

自己破産の申し立てには着手金とべんごしさんの代理援助を合わせてやく15万円使いました。

15万円をしはらうちからがなかったので、法テラスの扶助制度をうまくつかって、一時的に建て替えました。

15万円をわたしの返済する能力に応じて、必要とした費用を1か月毎に法テラスに口座引落でしはらいました。

遂には、弁護士じむしょに相談に足を運んでから10ヶ月後に、自己破産の免責が許可をしてもらいました。

自己破産は、わたしの人生の汚点です。

デビットカードはりようできるけれど、クレジットカードがつかえないデメリットがあるのです。

だけども、自己破産した事をだれにもいわなければ気づかれずに済みます。

私がじこはさんしてしまったことを知っているかたは、ごく限られています。

リボ払いの利息がゼロになったことで、しゃっきんのしんぱいがありません。

今はクレカのきげんがあっという間に終わるようにと待ちながらしごとにいるわけです。

ということから、自己破産の申し立てを考えているなら、めんさいに時間がひつようとなるので、直ちに弁護士じむしょに電話してむりょうのめんだんを受けててつづきを。

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