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大阪府大阪市にあるライフパートナー法律事務所(弁護士法人)の情報

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わたしはかなり前に自己破産した42歳のどくしんおんなです。

この記事では、じこはさんを考えている方に、わたしの実例からえた情報をおつたえしています。

けつろんからいうと、自己破産は弁護士さんに0えんでそうだんしてだいりで申し立ててもらうとすいすいとめんさいきょかがもらえます。

近くの法律事務所

ライフパートナー法律事務所(弁護士法人)

所在地

〒530-0047大阪府大阪市北区西天満2丁目9-8-502

TEL:TEL 06-6949-8277

どういうわけでじこはさんをもうしたてたのかをかたりします。

ビジネスの商材やじゅくのにゅうしゅをクレジットカードのリボ払いで清算していました。

1か月の収入よりもリボばらいのりそくのこうがくになってしまいました。

ある日大病をわずらい、ちりょうひようがひつようになるので、リボ払いの利息を払いきれなくなりました。

困り果てたわたしは、消費生活センターやそのちいきの弁護士会にけいたいでお話を行ないました。

そうしたら自己破産でリボ払いのりそくを無しにして、借金がぜろの状態にしたらどうかと提案されました。

その後じぶんの所在地からきんきょりのべんごし事務所にでんわして、直接事務所に出掛けて、30分のむりょうそうだんをしました。

じむしょには2度足を運ぶだけでした。

それから通話と郵送で事務所や弁護士さんとれんらくをとりあって自己破産の手続を進めました。

自己破産の申し立てには着手金と弁護士さんの代理援助をあわせると大体15万円掛かりました。

15万円をはらう能力がなかったので、法テラスの扶助制度をうまくつかって、少しの間だけ建て替えました。

15万円を私の返済するちからに合わせて、ひつようとしたきんがくをつきごとに法テラスに口座振替でしはらいました。

ついには、べんごし事務所にそうだんにあしをはこんでから10ヶ月後に、じこはさんの免責がきょかを受けたのです。

じこはさんは、わたしの一生の汚点です。

デビットカードは使えるけれど、クレカが使用できない欠点があるのです。

けれども、破産した事実を周りのひとに言わなければ知られずにすみます。

私が自己破産しちゃったことを知っている人は、ごく限定されているのです。

リボ払いの利息がゼロになったことで、へんさいのくるしみがありません。

現在はクレカの期間が早くおわるようにと待ちながら仕事にいます。

という訳で、自己破産の申立てをかんがえているなら、免責にじかんがかかるので、すぐに法律事務所に連絡して無料面談をしてもらって手続きを。

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