大阪・京都・兵庫の弁護士事務所の情報

自己破産の相談は弁護士事務所へ

大阪市 大阪府

大阪府大阪市にあるDIN法律事務所の情報

投稿日:

わたしはかなりまえに自己破産した51歳のみこん女性です。

このHPでは、じこはさんを考えている方に、私の経験から得た情報を書いています。

結論からいうと、じこはさんは弁護士にむりょうめんだんして代理で申し立ててもらうとすいすいとめんさい許可がもらえます。

近くの法律事務所

DIN法律事務所

所在地

〒541-0041大阪府大阪市中央区北浜3丁目2-23

TEL:TEL 06-6227-8090

なぜじこはさんを申し立てたのかを語りします。

スキルアップのしょうざいやセミナーのにゅうしゅをクレカのリボ払いで決済していました。

ひと月の給与よりもリボ払いの利息のたかくなってしまいました。

ある日たいびょうをわずらい、手術費が必要なので、リボばらいの利息を払いきれなくなりました。

困り果てた私は、消費生活センターや地元の弁護士会に電話でおはなしをしたのです。

そうするとじこはさんでリボ払いの利息をなしにして、借金が無い状態にしたらどうかとていあんされました。

そうしてわたしのきょじゅうちから近いほうりつ事務所に電話して、直接事務所にでむいて、30分の無料めんだんをしました。

事務所には2回足を運ぶだけでした。

そして電話と郵送でじむしょや弁護士とれんらくをとりあってじこはさんの手続きを進めました。

自己破産のもうしたてには着手金と弁護士の代理援助をまとめるとやく15万円ついやしました。

15万円を支払うのうりょくが無かったので、法テラスの扶助制度をつかって、その時だけ建て替えました。

15万円をわたしの返済するのうりょくに応じて、かかった費用を月毎に法テラスにこうざふりかえではらいました。

ついには、法律じむしょにめんだんにいってから10ヶ月後に、自己破産の免責がきょかを受けました。

自己破産は、私の人生の汚点です。

デビットカードは使えるけれど、クレカが使用できないデメリットがあるというわけです。

ですが、破産した事を周囲にいわなければ知られずにすむのです。

私が自己破産した事を知るかたは、ごく限られているというわけです。

リボ払いの利息がゼロになったことで、借金のなやみが無くなりました。

いまははカードの期限があっという間におわるようにと待ちながら仕事にいます。

ということから、自己破産の申立てを考えているなら、免責にじかんがひつようとなるので、はじめから弁護士事務所に連絡してむりょう相談を受けて手続きを。

-大阪市, 大阪府
-, ,

Copyright© 自己破産の相談は弁護士事務所へ , 2018 AllRights Reserved.