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大阪府大阪市にあるあかつき総合法律事務所の情報

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私はなんねんかまえに自己破産した51歳のシングルのおんなです。

このブログでは、自己破産を考えているひとに、わたしの実例から得た情報を書いています。

結論からいうと、じこはさんは弁護士にタダでそうだんして代理でもうしたててもらうとスムーズに免責許可がもらえます。

近くの法律事務所

あかつき総合法律事務所

所在地

〒530-0001大阪府大阪市北区梅田1丁目11-4-1005

TEL:TEL 06-6343-8090

どういう理由で自己破産をもうしたてたのかを話しします。

スキルアップの教材やスクールの入手をクレジットカードのリボ払いでせいさんしていました。

毎月のしゅうにゅうよりもリボ払いのりそくのこうがくになってしまいました。

あるひたいびょうをわずらい、治療費用がかかるので、リボ払いの利息を払いきれなくなりました。

こまりはてた私は、消費生活センターやそのエリアの弁護士会にでんわでお話をしました。

そうするとじこはさんでリボ払いの利息をゼロにして、借金がない状態にしたらどうかとアドバイスされました。

その後わたしの住所から近くにある法律じむしょに通話して、ちょくで事務所にいき、30分の無料相談をしたんです。

じむしょには2回いくだけでした。

それから電話とゆうびんで事務所やべんごしさんとれんらくをとりあってじこはさんの手続きをすすめました。

自己破産の申立てには着手金と弁護士の代理援助を合計して大体15万円掛かりました。

15万円を支払う力が無かったので、法テラスの扶助制度をしようして、一時的に建て替えました。

15万円を私のしはらいするのうりょくにしたがって、かかったきんがくを1か月毎に法テラスに口座引き落としで支払いました。

ついには、弁護士事務所にめんだんに足を運んでから十か月後に、じこはさんの免責がきょかをしてもらいました。

じこはさんは、私のしょうがいの汚点です。

デビットカードは使えるけれど、クレカが使えないデメリットがあります。

しかし、はさんしたことをまわりのひとにいわなければしられずにすむのです。

私が自己破産した事実をしる人は、ごくかぎられています。

リボばらいの利息がゼロになったことで、借金の悩みがなくなったのです。

近頃はクレジットカードのきかんがあっというまにおわるようにと待ちながらおしごとにいるのです。

という訳で、じこはさんの申立てを検討しているなら、めんさいにじかんがようするので、急いでほうりつじむしょに連絡してむりょうそうだんを受けて手続きを。

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