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大阪府大阪市にある池上健治法律事務所の情報

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私は11か月前に自己破産した50歳の既婚男性です。

このサイトでは、自己破産を考えているかたに、私の体験から得たお話をつたえています。

結論からいうと、じこはさんは弁護士さんにただでめんだんしてかわりで申し立ててもらうとスムーズに免責きょかがもらえます。

近くの法律事務所

池上健治法律事務所

所在地

〒538-0041大阪府大阪市鶴見区今津北4丁目3-7

TEL:TEL 06-6924-9210

どんなりゆうで自己破産を申し立てたのかをお伝えします。

自己啓発の商材やセミナーの入手をクレカのリボ払いで清算していました。

まいつきの給与よりもリボばらいのりそくの高額になってしまいました。

ある日たいびょうをわずらい、治療費用がはらうことになるので、リボ払いの利息をしはらいきれなくなりました。

こまりはてた私は、消費生活センターや地元の弁護士会に携帯ではなしを行ないました。

すると自己破産でリボ払いの利息を無しにして、しゃっきんがぜろの状態にしたらどうかと提案されました。

そして自分の住所から近距離の法律事務所にでんわして、じかに事務所に出向いて、30分の無料相談をしました。

事務所には2かい行くだけでした。

それから電話とゆうびんでじむしょや弁護士とれんらくをとりあってじこはさんのてつづきをすすめました。

自己破産の申立てには着手金とべんごしの代理援助をごうけいしておよそ15万円費やしました。

15万円を払うちからがなかったので、法テラスの扶助制度を使って、一時的にたてかえました。

15万円を私の支払するのうりょくに従って、かかったお金を毎月1回法テラスに口座引落で支払いました。

ついには、ほうりつ事務所にそうだんにあしをはこんでから10ヶ月後に、じこはさんの免責が許可をうけました。

自己破産は、私の一生の汚点です。

デビットカードは利用できるけれど、カードが使えないけってんがあります。

しかし、破産したじじつをたにんにいわなければ気づかれずにすむのです。

私がじこはさんしてしまったじじつを知っている方は、ごく限定されています。

リボばらいの利息が無くなったことで、しゃっきんのなやみがなくなりました。

最近はクレカのきげんがあっというまに終わるようにと待ちながらしごとにいるわけです。

ですから、自己破産の申し立てをかんがえているなら、めんさいに時間が掛かるので、直ぐに法律事務所に電話して無料の面談をやってもらっててつづきを。

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