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大阪府大阪市にある甲斐・広瀬法律事務所の情報

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私は1年前にに自己破産した48歳のきこんだんせいです。

当ページでは、自己破産をけんとうしている人に、私の事例からわかったおはなしをお伝えしています。

結論からいうと、自己破産はべんごしさんにむりょう相談してかわりでもうしたててもらうともんだいなく免責許可がもらえます。

近くの法律事務所

甲斐・広瀬法律事務所

所在地

〒530-0047大阪府大阪市北区西天満4丁目9-12-702

TEL:TEL 06-6366-8117

何でじこはさんをもうしたてたのかをおはなしします。

ビジネスのテキストやこうしゅうかいの入手をクレジットカードのリボばらいでけっさいしていました。

まいつきの収入よりもリボ払いの利息のたかくなってしまいました。

あるひたいびょうをわずらい、ちりょうひが払うことになるので、リボ払いのりそくをはらいきれなくなりました。

途方に暮れたわたしは、消費生活センターやその地域の弁護士会に電話で話をしたわけです。

そうしたら自己破産でリボばらいの利息をぜろにして、借金がゼロのじょうたいにしたらどうかとアドバイスされました。

その後自分の所在地からあまり離れていないべんごし事務所にでんわして、ちょくでじむしょにいって、30分のむりょうそうだんをしました。

事務所には2度いくだけでした。

そうしてつうわと郵送でじむしょやべんごしさんと連絡をとりあって自己破産の手続きをすすめました。

じこはさんの申し立てには着手金と弁護士のだいりえんじょをあわせるとほぼ15万円使いました。

15万円を支払う能力がなかったので、法テラスの扶助制度をしようして、いちじてきに建て替えました。

15万円をわたしのしはらいする能力に合うようにして、ひつようとしたお金を毎月1度法テラスに口座振替で支払いました。

けっきょくは、法律じむしょに相談にいってから十か月後に、自己破産の免責がきょかをうけたのです。

自己破産は、わたしの人生のおてんです。

デビットカードは使えるけれど、カードが使えない欠点があるわけです。

そのいっぽうで、はさんした事実をほかの人にいわなければ知られずに済みます。

私が自己破産した事実を知る人は、ごく限られています。

リボ払いの利息がゼロになったことで、へんさいのふあんがない状態です。

げんざいはクレカの期間が早く終わるようにと待ちながらしごとにいるわけです。

ということから、自己破産のもうしたてを検討しているなら、免責にじかんがかかるので、ためらうことなく法律事務所にれんらくしてむりょう相談を受けて手続きを。

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