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わたしは3ねんまえにじこはさんした30代未婚おんなです。

このサイトでは、自己破産を検討しているかたに、わたしの体験からえた内容を綴っています。

こたえからいうと、じこはさんはべんごしにただで相談して代わりでもうしたててもらうと問題なく免責許可がもらえます。

近くの法律事務所

若尾法律事務所

所在地

〒550-0002大阪府大阪市西区江戸堀1丁目2-11-608

TEL:TEL 06-6441-2745

なぜ自己破産をもうしたてたのかをお伝えします。

しかくの商材や講習会のにゅうしゅをクレジットカードのリボばらいでけっさいしていました。

1か月のしゅうにゅうがくよりもリボ払いの利息の高額になってしまいました。

ある時大病をわずらい、治療費が必要なので、リボばらいのりそくをしはらいきれなくなりました。

途方に暮れた私は、消費生活センターやそのエリアの弁護士会に電話でお話をしたわけです。

そうしたら自己破産でリボ払いのりそくをゼロにして、借金が無い状態にしたらどうかと提案されました。

そうしてうちの住所から近いほうりつじむしょにつうわして、じかに事務所にでむいて、30分の無料そうだんをしたわけです。

事務所には二回足を運ぶだけでした。

そしてでんわとゆうそうでじむしょや弁護士とれんらくをとりあって自己破産の手続をすすめました。

自己破産の申立には着手金と弁護士さんの代理援助を合わせると大体15万円掛かりました。

15万円をしはらうのうりょくが無かったので、法テラスの扶助制度をしようして、そのときだけ建て替えました。

15万円を私のへんさいするのうりょくに合わせて、かかったお金を毎月法テラスに口座引き落としでしはらいました。

最終的には、弁護士じむしょに相談に行ってから10ヶ月後に、自己破産の免責がきょかされました。

自己破産は、私のいっしょうの汚点です。

デビットカードは使えるけれど、クレカがしようできないデメリットがあるというわけです。

その一方で、破産したことを他人にいわなければしられずに済みます。

わたしが自己破産してしまったことを知っている人は、ごくかぎられているのです。

リボ払いの利息がゼロになったことで、へんさいの苦しみがきえました。

今はクレジットカードのきげんが早く終わるようにと待ちながら仕事にいます。

そういうわけで、自己破産のもうしたてを考えているなら、免責に時間が必要なので、急いで法律じむしょにでんわしてむりょうめんだんをしてもらっててつづきを。

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