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大阪府 豊中市

大阪府豊中市にある大阪千里法律事務所の情報

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わたしはすうねんまえにじこはさんした39歳のどくしん男性です。

このブログでは、自己破産をかんがえているかたに、わたしの体験から得たおはなしをおつたえしています。

こたえからいうと、自己破産は弁護士に0円で面談して代理でもうしたててもらうともんだいなく免責許可がもらえます。

近くの法律事務所

大阪千里法律事務所

所在地

〒560-0082大阪府豊中市新千里東町1丁目2-4

TEL:TEL 06-6873-8111

どんな理由でじこはさんをもうしたてたのかをお伝えします。

ビジネスの教材やセミナーの購入をクレジットカードのリボ払いで決済していました。

ひと月の収入よりもリボ払いの利息のたかくなってしまいました。

あるときたいびょうをわずらい、しゅじゅつひがひつようになるので、リボばらいの利息を支払いきれなくなりました。

困り果てたわたしは、消費生活センターやそのエリアの弁護士会にけいたいで相談をしたわけです。

そうすると自己破産でリボ払いのりそくをゼロにして、しゃっきんが無い状態にしたらどうかとアドバイスされました。

そしてわたしのきょじゅうちから近い弁護士じむしょに電話して、直でじむしょにでかけて、30分のむりょうめんだんをしたわけです。

事務所には二回出向くだけでした。

そして電話と郵送で事務所やべんごしとコミュニケーションをとりあってじこはさんの手続を進めました。

じこはさんの申し立てには着手金と弁護士のだいりえんじょを合わせて大体15万円かかりました。

15万円を支払うのうりょくがありませんでしたので、法テラスの扶助制度を利用することで、すこしのあいだだけたてかえました。

15万円を私の支払いする能力に合わせて、掛かったお金を月毎に法テラスに口座振替ではらいました。

最終的には、法律事務所にはなしにあしをはこんでから十か月後に、じこはさんのめんさいが許可を受けたのです。

じこはさんは、私のじんせいの汚点です。

デビットカードは使えるけれど、クレジットカードがつかえないデメリットがあるのです。

ですが、はさんしたじじつをまわりの人に言わなければきづかれずに済みます。

私が自己破産してしまった事実を知っているひとは、ごくげんていされているわけです。

リボばらいのりそくがなくなったことで、借金の心配がありません。

このごろはクレカのきげんがあっというまにおわるようにと待ちながらしごとにいるのです。

ということから、自己破産の申立てを考えているなら、めんさいに時間がかかるので、すぐにべんごし事務所に電話して無料相談をしてもらって手続を。

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