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大阪府大阪市にある竹下法律事務所の情報

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私は数年前に自己破産した47歳のみこんおんなです。

当ブログでは、自己破産を考えている方に、私のじれいからえたおはなしをかいています。

こたえからいうと、じこはさんは弁護士に無料相談して代理で申し立ててもらうと問題なくめんさい許可がもらえます。

近くの法律事務所

竹下法律事務所

所在地

〒541-0046大阪府大阪市中央区平野町3丁目1-10

TEL:TEL 06-6209-8111

何でじこはさんをもうしたてたのかをはなしします。

自己啓発のてきすとやこうしゅうかいのにゅうしゅをクレジットカードのリボ払いで決済していました。

月の収入よりもリボ払いの利息のたかくなってしまいました。

あるひたいびょうをわずらい、手術費がひつようなので、リボばらいの利息を支払いきれなくなりました。

こまりはてた私は、消費生活センターやじもとの弁護士会に電話で話をしてみたのです。

そうするとじこはさんでリボ払いの利息を無しにして、しゃっきんが無い状態にしたらどうかと提案されました。

それからうちの所在地からあまり離れていない法律事務所に電話して、直にじむしょに出向いて、30分のむりょうめんだんをしたのです。

事務所には二回いくだけでした。

そしてでんわと郵送で事務所やべんごしさんとれんらくをとりあってじこはさんの手続を進めました。

自己破産の申立てにはちゃくしゅきんと弁護士さんの代理援助を合計してだいたい15万円ついやしました。

15万円をはらう能力がありませんでしたので、法テラスの扶助制度をりようすることで、すこしのあいだだけたてかえました。

15万円を私の支払する能力に合わせて、掛かったおかねを月毎に法テラスに口座引き落としで払いました。

けっきょくは、ほうりつじむしょにはなしに足を運んでから10ヶ月後に、自己破産のめんさいが許可されました。

自己破産は、私の一生の汚点です。

デビットカードはつかえるけれど、クレジットカードがつかえないデメリットがあります。

だけども、自己破産した事実をまわりの人にいわなければ知られずにすむのです。

わたしが破産した事実をしっている人は、ごくげんていされているわけです。

リボ払いのりそくが無くなったことで、借金の心配がなくなりました。

現在はクレカの期間がはやく終わるようにとまちながら仕事にいるわけです。

ですから、自己破産の申立てをけんとうしているなら、免責に時間が必要なので、急いでべんごしじむしょに連絡して無料相談を受けて手続きを。

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