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私は10か月前にじこはさんした41歳のきこん女性です。

このページでは、自己破産を考えている方に、私のけいけんからわかったおはなしを伝えています。

結論からいうと、じこはさんはべんごしに0えんで相談してかわりで申し立ててもらうともんだいなくめんさい許可がもらえます。

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千葉法律事務所

所在地

〒541-0041大阪府大阪市中央区北浜2丁目3-6

TEL:TEL 06-6208-7001

どんな理由でじこはさんを申し立てたのかをおつたえします。

びじねすのしょうざいやセミナーの入手をクレカのリボ払いでせいさんしていました。

ひと月の収入よりもリボ払いの利息のたかくなってしまいました。

あるとき大病をわずらい、ちりょうひがかかるので、リボ払いの利息を払いきれなくなりました。

困り果てたわたしは、消費生活センターや地元の弁護士会に電話で相談をしたのです。

そうするとじこはさんでリボ払いのりそくをゼロにして、借金がぜろの状態にしたらどうかとアドバイスされました。

そしてわたしの住所から近い弁護士事務所に電話して、直で事務所に出かけて、30分のむりょうそうだんをしたのです。

事務所には2回出向くだけでした。

そしてつうわと郵送で事務所や弁護士とれんらくをとりあってじこはさんの手続を進めました。

自己破産の申し立てにはちゃくしゅきんと弁護士の代理援助を合わせると約15万円必要でした。

15万円を支払う能力がなかったので、法テラスの扶助制度を活用して、少しの間だけ建て替えました。

15万円を私のしはらいするちからに合うようにして、掛かったひようを月毎に法テラスにこうざひきおとしで払いました。

遂には、べんごし事務所に相談に足を運んでから10ヶ月後に、自己破産の免責がきょかを受けました。

自己破産は、わたしのじんせいの汚点です。

デビットカードはしようできるけれど、クレジットカードがつかえない欠点があるというわけです。

ですが、自己破産したじじつをまわりに言わなければしられずに済むのです。

わたしが破産した事実を知っている方は、ごく限定されているというわけです。

リボ払いの利息がゼロになったことで、返済のなやみがない状態です。

ちかごろはクレジットカードの期間がはやく終わるようにと待ちながらお仕事にいます。

ですから、じこはさんのもうしたてを考えているなら、免責にじかんがようするので、はじめから弁護士事務所にでんわして無料相談を受けて手続きを。

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