大阪・京都・兵庫の弁護士事務所の情報

自己破産の相談は弁護士事務所へ

大阪市 大阪府

大阪府大阪市にある平瀬法律事務所の情報

投稿日:

私は何年か前に自己破産した39歳のシングルの女です。

この記事では、じこはさんを考えている人に、私の事例からえた情報をかいています。

けつろんからいうと、自己破産はべんごしにむりょう相談して代理でもうしたててもらうと円滑に免責許可がもらえます。

近くの法律事務所

平瀬法律事務所

所在地

〒550-0027大阪府大阪市西区九条1丁目27-6

TEL:TEL 06-6581-0281

なんで自己破産をもうしたてたのかをお話します。

ビジネスの商材やスクールの購入をカードのリボばらいでしはらいしていました。

つきのしゅうにゅうがくよりもリボばらいの利息のたかくなってしまいました。

あるとき大病をわずらい、医療費がひつようなので、リボ払いの利息をしはらいきれなくなりました。

困り果てたわたしは、消費生活センターや地元の弁護士会にでんわでそうだんをしてみたのです。

そうしたら自己破産でリボ払いの利息をぜろにして、借金がぜろのじょうたいにしたらどうかと提案されました。

そのご私のしょざいちからあまり離れていない弁護士事務所に電話して、直接じむしょに出かけて、30分のむりょう相談をしました。

じむしょには2かいでむくだけでした。

それから電話と郵送で事務所や弁護士さんと連絡をとりあってじこはさんの手続を進めました。

自己破産の申立には着手金とべんごしの代理援助をあわせるとおよそ15万円ついやしました。

15万円をしはらう能力がありませんでしたので、法テラスの扶助制度をりようして、そのときだけ建て替えました。

15万円を私の返済する能力にあうようにして、かかったひようを月毎に法テラスにこうざふりかえで支払いました。

ついには、法律じむしょに相談にあしをはこんでから十か月後に、じこはさんのめんさいが許可を受けました。

自己破産は、わたしの生涯の汚点です。

デビットカードは使えるけれど、クレカがしようできないデメリットがあります。

そのいっぽうで、破産したじじつをまわりの人に言わなければ気づかれずに済みます。

わたしが自己破産したじじつを知っている方は、ごく限られているのです。

リボばらいの利息がなくなったことで、へんさいのふあんがありません。

いまははクレカの期限があっという間に終わるようにと待ちながらお仕事にいるわけです。

ということから、自己破産の申し立てをかんがえているなら、免責に時間が必要なので、直ちにほうりつじむしょに電話して無料の相談を受けててつづきを。

-大阪市, 大阪府
-, ,

Copyright© 自己破産の相談は弁護士事務所へ , 2018 AllRights Reserved.