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自己破産の相談は弁護士事務所へ

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わたしはすうねんまえにじこはさんした47歳のみこんおんなです。

このページでは、自己破産をけんとうしているかたに、私の実例からわかったないようを記しています。

結論からいうと、自己破産は弁護士さんに無料相談してだいりで申し立ててもらうとスムーズに免責許可がもらえます。

近くの法律事務所

OSAKAベーシック法律事務所

所在地

〒541-0042大阪府大阪市中央区今橋4丁目3-6

TEL:TEL 06-6226-5535

何で自己破産をもうしたてたのかを語りします。

自己啓発の教材やじゅくのこうにゅうをクレジットカードのリボ払いで支払いしていました。

まいつきの給料よりもリボ払いの利息の高くなってしまいました。

ある日大病をわずらい、ちりょうひがかかるので、リボ払いのりそくを払いきれなくなりました。

困り果てた私は、消費生活センターやそのちいきの弁護士会にけいたいで相談をしたのです。

そうすると自己破産でリボ払いの利息をゼロにして、しゃっきんがないじょうたいにしたらどうかとていあんされました。

そして私のしょざいちからちかくにある法律事務所に電話して、じかにじむしょに出かけて、30分の無料面談をしたのです。

じむしょには2回出向くだけでした。

そうしてでんわと郵送で事務所やべんごしとれんらくをとりあって自己破産の手続きをすすめました。

自己破産の申立てには着手金と弁護士の代理援助を合わせると大体15万円ひつようでした。

15万円を支払う能力が無かったので、法テラスの扶助制度をうまくつかって、いちじてきに建て替えました。

15万円をわたしの支払するちからに応じて、ひつようとしたおかねをつきごとに法テラスに口座振替で払いました。

ついには、弁護士事務所にめんだんにいってから10ヶ月後に、自己破産の免責がきょかを受けました。

自己破産は、わたしの一生の汚点です。

デビットカードは使えるけれど、クレジットカードが使えないデメリットがあります。

けれども、はさんしたことをしゅういにいわなければきづかれずに済みます。

わたしが自己破産したことを知っている人は、ごく限られているわけです。

リボばらいの利息がなくなったことで、返済の不安が無くなりました。

いまははクレジットカードのきかんがあっというまにおわるようにと待ちながら仕事におります。

というわけで、じこはさんの申立てを検討しているなら、免責に時間がひつようなので、ためらうことなく弁護士事務所にでんわしてむりょうの相談をしてもらって手続きを。

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