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大阪府大阪市にある心斎橋パートナーズ(弁護士法人)の情報

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わたしは2年前にに自己破産した39歳のシングルの男性です。

このホームページでは、自己破産を検討しているひとに、私の体験から得たおはなしをかいています。

結論からいうと、自己破産は弁護士に無料そうだんして代わりで申し立ててもらうと問題なく免責許可がもらえます。

近くの法律事務所

心斎橋パートナーズ(弁護士法人)

所在地

〒542-0081大阪府大阪市中央区南船場2丁目12-10-5F-A

TEL:TEL 06-6241-6280

どういうりゆうでじこはさんを申し立てたのかをお伝えします。

資格のテキストやスクールの購入をクレジットカードのリボ払いで決済していました。

まいつきの収入額よりもリボばらいの利息のこうがくになってしまいました。

あるひ大病をわずらい、治療費がひつようなので、リボ払いの利息を支払いきれなくなりました。

こまりはてた私は、消費生活センターやその地域の弁護士会にけいたいでそうだんをしたのです。

そうすると自己破産でリボ払いの利息をなしにして、借金がない状態にしたらどうかと提案されました。

そして自分のじゅうしょからあまりはなれていない弁護士事務所につうわして、直に事務所に行き、30分のむりょうそうだんをしたのです。

事務所には2かいでむくだけでした。

それから通話と郵送で事務所やべんごしと連絡をとりあって自己破産の手続きをすすめました。

自己破産の申し立てには着手金とべんごしのだいりえんじょをあわせてほぼ15万円費やしました。

15万円を支払うのうりょくがなかったので、法テラスの扶助制度を使って、すこしのあいだだけ建て替えました。

15万円を私の支払する力に従って、かかったおかねを1か月毎に法テラスにこうざひきおとしで払いました。

結果的には、弁護士じむしょにめんだんにいってから10ヶ月後に、自己破産の免責が許可を受けたのです。

じこはさんは、わたしの生涯の汚点です。

デビットカードは使えるけれど、クレカがしようできないデメリットがあるというわけです。

けれども、破産したことを周囲に言わなければ知られずにすむのです。

わたしが破産したことをしっているひとは、ごく限られているというわけです。

リボ払いのりそくがなくなったことで、借金の心配がきえました。

近頃はクレジットカードのきげんが早く終わるようにと待ちながらお仕事にいます。

よって、自己破産の申し立てをけんとうしているなら、免責に時間が掛かるので、ためらうことなくべんごしじむしょに連絡してむりょうめんだんを受けて手続を。

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