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大阪府大阪市にあるさだもと法律事務所の情報

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私はかなりまえに自己破産した40歳の独身おんなです。

このHPでは、自己破産を検討しているかたに、私の実例から得た情報を綴っています。

結論からいうと、じこはさんはべんごしさんに0円で相談して代理で申し立ててもらうとスムーズに免責きょかがもらえます。

近くの法律事務所

さだもと法律事務所

所在地

〒540-0026大阪府大阪市中央区内本町1丁目2-7-3FD

TEL:TEL 06-6966-0655

どういう訳で自己破産を申し立てたのかをお伝えします。

自己啓発の教材やセミナーのにゅうしゅをカードのリボばらいでけっさいしていました。

ひと月の収入よりもリボ払いの利息のたかくなってしまいました。

ある時たいびょうをわずらい、いりょうひがはらうことになるので、リボ払いの利息を払いきれなくなりました。

とほうにくれた私は、消費生活センターや地元の弁護士会にでんわではなしをしてみたのです。

そうすると自己破産でリボ払いの利息をなしにして、しゃっきんがないじょうたいにしたらどうかとアドバイスされました。

その後じぶんの住所からちかくにあるべんごし事務所に電話して、じかに事務所に出掛けて、30分の無料めんだんをしました。

事務所には2かい足を運ぶだけでした。

そしてつうわとゆうびんで事務所やべんごしさんと連絡をとりあって自己破産のてつづきを進めました。

自己破産の申し立てには着手金と弁護士さんのだいりえんじょをあわせるとやく15万円ひつようでした。

15万円をはらう力が無かったので、法テラスの扶助制度を使って、そのときだけたてかえました。

15万円を私の支払する能力にしたがって、ひつようとした費用を1か月ごとに法テラスに口座振替ではらいました。

結果的には、べんごし事務所に相談に行ってから10ヶ月後に、じこはさんの免責が許可をうけたのです。

じこはさんは、わたしのいっしょうのおてんです。

デビットカードは利用できるけれど、カードがつかえないデメリットがあります。

けれども、自己破産した事を周りのひとにいわなければきづかれずに済むのです。

私がはさんした事実をしっている方は、ごく限られているというわけです。

リボばらいの利息がなくなったことで、しゃっきんの苦しみがない状態です。

最近はクレカの期間があっという間に終わるようにと待ちながらお仕事にいるわけです。

ですから、じこはさんの申し立てをかんがえているなら、めんさいに時間がようするので、いそいで弁護士事務所に連絡してむりょうのそうだんを受けててつづきを。

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