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自己破産の相談は弁護士事務所へ

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大阪府大阪市にある四ツ橋総合法律事務所(弁護士法人)大阪オフィスの情報

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私は4年前に自己破産した33歳のみこん男です。

当ホームページでは、自己破産を検討している方に、私のじれいから得た情報を綴っています。

けつろんからいうと、自己破産は弁護士に0えんで面談してだいりで申し立ててもらうと円滑に免責きょかがもらえます。

近くの法律事務所

四ツ橋総合法律事務所(弁護士法人)大阪オフィス

所在地

〒550-0003大阪府大阪市西区京町堀1丁目4-22

TEL:TEL 06-6441-5055

どういうりゆうで自己破産を申し立てたのかをお話します。

しかくのテキストやこうしゅうかいの購入をクレカのリボ払いで決済していました。

ひと月のきゅうりょうよりもリボ払いの利息のこうがくになってしまいました。

ある日大病をわずらい、ちりょうひようが必要なので、リボ払いの利息を払いきれなくなりました。

こまりはてた私は、消費生活センターや地元の弁護士会にけいたいでお話をしたわけです。

そうすると自己破産でリボ払いの利息をナシにして、借金がゼロの状態にしたらどうかとアドバイスされました。

そしてわたしのきょじゅうちから近い弁護士事務所に電話して、直接事務所に出かけて、30分の無料相談をしたのです。

じむしょには2かい行くだけでした。

そうして電話とゆうびんで事務所やべんごしさんと連絡をとりあって自己破産の手続きを進めました。

自己破産のもうしたてには着手金と弁護士のだいりえんじょをまとめると約15万円必要でした。

15万円を払うちからがなかったので、法テラスの扶助制度を活用して、一時的にたてかえました。

15万円をわたしのへんさいする能力に応じて、かかったきんがくを1か月毎に法テラスに口座引落で支払いました。

最終的には、ほうりつ事務所にめんだんに行ってから10ヶ月後に、自己破産のめんさいが許可されました。

自己破産は、私の人生の汚点です。

デビットカードは使用できるけれど、クレジットカードが利用できないデメリットがあります。

そのいっぽうで、破産したことを誰にもいわなければ知られずに済みます。

私がはさんしたことをしるひとは、ごく限られています。

リボ払いの利息がゼロになったことで、へんさいのしんぱいが無くなりました。

げんざいはクレカの期間が早くおわるようにと待ちながらしごとにいます。

ということから、自己破産の申し立てを検討しているなら、免責に時間がかかるので、すぐにべんごしじむしょに連絡して無料面談を受けて手続きを。

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