大阪・京都・兵庫の弁護士事務所の情報

自己破産の相談は弁護士事務所へ

大阪市 大阪府

大阪府大阪市にあるアイギス法律事務所の情報

投稿日:

私はいぜんに自己破産した四十代シングルの女性です。

当ページでは、じこはさんを考えているひとに、私のじれいからえたないようをつづっています。

結論からいうと、じこはさんは弁護士にむりょうめんだんして代わりでもうしたててもらうともんだいなく免責許可がもらえます。

近くの法律事務所

アイギス法律事務所

所在地

〒541-0042大阪府大阪市中央区今橋4丁目3-22

TEL:TEL 06-4706-5735

どうしてじこはさんをもうしたてたのかを語りします。

しかくのテキストやセミナーのこうにゅうをカードのリボ払いでけっさいしていました。

毎月の収入よりもリボ払いの利息のこうがくになってしまいました。

ある時大病をわずらい、治療費が必要なので、リボ払いのりそくを払いきれなくなりました。

途方に暮れたわたしは、消費生活センターやそのエリアの弁護士会にでんわでお話をしたわけです。

そうすると自己破産でリボばらいの利息を無しにして、借金がゼロの状態にしたらどうかとていあんされました。

そうしてじぶんの居住地から近距離の法律事務所に通話して、直接事務所に行き、30分の無料そうだんをおこないました。

事務所には2度でむくだけでした。

それから通話と郵便で事務所やべんごしと連絡をとりあって自己破産の手続きを進めました。

自己破産の申立てには着手金と弁護士のだいりえんじょを合わせてだいたい15万円ついやしました。

15万円を支払う能力がありませんでしたので、法テラスの扶助制度をかつようして、一時的に建て替えました。

15万円をわたしの支払する能力にあうようにして、かかった費用を毎月法テラスに口座引き落としではらいました。

ついには、法律事務所に話にあしをはこんでから十か月後に、じこはさんの免責が許可を受けたのです。

じこはさんは、私の人生の汚点です。

デビットカードは利用できるけれど、クレカがりようできないけってんがあるわけです。

ですが、破産したじじつを誰にも言わなければきづかれずにすむのです。

わたしが自己破産してしまった事実を知っているひとは、ごくげんていされています。

リボ払いのりそくがなくなったことで、借金の不安がない状態です。

近頃はクレカのきげんが早く終わるようにとまちながら仕事におります。

ということで、じこはさんの申し立てを考えているなら、免責に時間がかかるので、直ちにべんごし事務所に連絡して無料めんだんをやってもらって手続きを。

-大阪市, 大阪府
-, ,

Copyright© 自己破産の相談は弁護士事務所へ , 2018 AllRights Reserved.