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自己破産の相談は弁護士事務所へ

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大阪府大阪市にある小西法律事務所の情報

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私はすこしまえに自己破産した36歳のシングルのおんなです。

当ホームページでは、じこはさんを検討している方に、わたしの体験からえた情報を書いています。

答えからいうと、自己破産は弁護士にタダで相談して代理でもうしたててもらうと円滑に免責許可がもらえます。

近くの法律事務所

小西法律事務所

所在地

〒530-0047大阪府大阪市北区西天満3丁目13-18

TEL:TEL 06-6360-6362

どういうわけで自己破産を申し立てたのかをお話します。

スキルアップのしょうざいやこうしゅうかいの入手をクレジットカードのリボ払いでせいさんしていました。

1か月のしゅうにゅうがくよりもリボ払いの利息の高くなってしまいました。

ある時大病をわずらい、いりょうひが必要なので、リボ払いの利息を払いきれなくなりました。

困り果てた私は、消費生活センターやじもとの弁護士会に電話で相談をしてみたのです。

そうしたら自己破産でリボばらいの利息をゼロにして、借金がない状態にしたらどうかと提案されました。

そうして私のじゅうしょから近い弁護士事務所にでんわして、直でじむしょに出掛けて、30分の無料相談をしたんです。

事務所には2どいくだけでした。

そして通話とゆうそうで事務所やべんごしさんと連絡をとりあって自己破産の手続きを進めました。

自己破産のもうしたてには着手金とべんごしの代理援助をあわせるとおよそ15万円かかりました。

15万円をしはらう力がありませんでしたので、法テラスの扶助制度をかつようして、一時的に建て替えました。

15万円をわたしの支払する力に従って、かかったひようを月毎に法テラスに口座振替で支払いました。

けっきょくは、べんごし事務所にめんだんにいってから10ヶ月後に、自己破産の免責が許可を受けたのです。

自己破産は、わたしのじんせいの汚点です。

デビットカードは使用できるけれど、クレジットカードがしようできないデメリットがあります。

そのいっぽうで、破産したことを他人にいわなければ気づかれずにすむのです。

私が破産しちゃった事を知っている方は、ごく限定されているわけです。

リボ払いのりそくがなくなったことで、返済のくるしみがなくなりました。

現在はクレジットカードの期間があっという間に終わるようにと待ちながらおしごとにいるわけです。

ということから、自己破産のもうしたてを検討しているなら、免責に時間がひつようとなるので、ためらうことなくべんごしじむしょにれんらくして無料めんだんを受けて手続を。

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