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大阪府大阪市にある水戸守雅之法律事務所の情報

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私は10か月前にじこはさんした47歳のきこん女性です。

このページでは、じこはさんを検討している方に、私の経験から得たじょうほうを綴っています。

結論からいうと、自己破産はべんごしに0円で相談してだいりで申し立ててもらうとスムーズに免責きょかがもらえます。

近くの法律事務所

水戸守雅之法律事務所

所在地

〒530-0041大阪府大阪市北区天神橋2丁目4-16

TEL:TEL 06-6360-4000

どんなりゆうで自己破産を申し立てたのかをお話します。

スキルアップのしょうざいや講習会の購入をクレジットカードのリボ払いでしはらいしていました。

1か月の収入よりもリボ払いの利息のこうがくになってしまいました。

ある時大病をわずらい、いりょうひがひつようになるので、リボ払いの利息をはらいきれなくなりました。

困り果てた私は、消費生活センターや地元の弁護士会に電話でそうだんをしました。

そうすると自己破産でリボばらいの利息をゼロにして、借金が無いじょうたいにしたらどうかとアドバイスされました。

そしてわたしの住所から近くにある弁護士事務所に電話して、じかにじむしょに出掛けて、30分の無料相談をおこないました。

事務所には2かい出向くだけでした。

そうして通話と郵送で事務所や弁護士さんとコミュニケーションをとりあって自己破産のてつづきをすすめました。

自己破産の申立には着手金とべんごしさんの代理援助をあわせて大体15万円掛かりました。

15万円を支払う能力がありませんでしたので、法テラスの扶助制度をりようして、少しの間だけ建て替えました。

15万円を私の返済する力に合わせて、かかったおかねを月毎に法テラスにこうざふりかえではらいました。

さいしゅうてきには、べんごしじむしょに話に行ってから10ヶ月後に、じこはさんの免責が許可を受けました。

自己破産は、わたしの一生のおてんです。

デビットカードはつかえるけれど、クレカが使用できないデメリットがあります。

だけども、自己破産したことを周りのひとにいわなければ知られずに済みます。

私がじこはさんしてしまった事実をしっているひとは、ごく限られているのです。

リボばらいの利息がなくなったことで、へんさいの悩みがきえました。

現在はカードの期限があっというまに終わるようにと待ちながらしごとにおります。

そういうわけで、自己破産の申し立てをけんとうしているなら、免責に時間がかかるので、ただちに法律事務所に連絡して無料めんだんをやってもらっててつづきを。

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