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大阪府堺市にある堺みなと法律事務所の情報

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わたしはいぜんに自己破産した42歳の未婚女性です。

当ページでは、自己破産を考えているひとに、私のじつれいから得たお話を伝えています。

答えからいうと、自己破産は弁護士に無料相談して代理でもうしたててもらうと問題なく免責きょかがもらえます。

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堺みなと法律事務所

所在地

〒590-0985大阪府堺市堺区戎島町4丁45-1

TEL:TEL 072-224-8011

どういうりゆうでじこはさんをもうしたてたのかをおはなしします。

びじねすのしょうざいやセミナーの購入をクレジットカードのリボばらいでせいさんしていました。

1か月の収入よりもリボ払いのりそくのこうがくになってしまいました。

ある日大病をわずらい、しゅじゅつひがかかるので、リボ払いの利息を支払いきれなくなりました。

とほうにくれた私は、消費生活センターやその地域の弁護士会に電話でおはなしをおこないました。

そうするとじこはさんでリボ払いの利息をぜろにして、借金が無い状態にしたらどうかと提案されました。

それからわたしの所在地からあまり離れていない弁護士事務所につうわして、じかに事務所にでむいて、30分のむりょう相談をしました。

事務所には2回いくだけでした。

そして電話とゆうそうで事務所や弁護士と連絡をとりあって自己破産の手続を進めました。

じこはさんのもうしたてには着手金とべんごしさんのだいりえんじょをあわせるとおよそ15万円必要でした。

15万円を支払う能力がなかったので、法テラスの扶助制度を活用して、一時的にたてかえました。

15万円をわたしのへんさいする能力に応じて、かかったお金を毎月法テラスに口座振替でしはらいました。

最終的には、弁護士事務所に相談に行ってから10ヶ月後に、じこはさんのめんさいが許可を受けたのです。

自己破産は、私のしょうがいの汚点です。

デビットカードは使えるけれど、クレカが使えない欠点があります。

しかし、破産したことを周りに言わなければしられずに済みます。

私が自己破産したことをしっている人は、ごく限定されているのです。

リボ払いの利息がゼロになったことで、へんさいのふあんがない状態です。

現在はクレジットカードのきかんが早くおわるようにとまちながらしごとにいるのです。

とにかく、自己破産の申立てを考えているなら、免責にじかんがかかるので、最初からべんごし事務所にでんわして無料相談を受けて手続きを。

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